治療方針

方針イメージ

中耳炎は抗生剤投与と共に、難治性の場合は十分な鼓膜麻酔の後 鼓膜切開、チュービングなども行います。感音難聴は原因を精査し点滴療法も行います。めまいはENG CCDカメラでの精査を行います。睡眠時無呼吸症候群ではCPAPを行っています。白内障 緑内障 黄班変性は精査の上手術などが必要な場合は紹介します。補聴器 コンタクトレンズ めがね については適切な検査の後”㈲おおはしコンタクトレンズ・補聴器”で販売するか専門店に紹介します。

治療の流れについて

  • 問診

    現在の症状、治療に対してのご希望などをお伺いします。
  • 検査

    診察の前に検査を行います(眼科)
  • 診察

    検査結果をもとに診察を行います
  • 治療

    投薬、点滴、などを行います。入院手術が必要な場合は病院を紹介します