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一言庵 さん (hitokotoan@mac.com) 100年 07月 05日 23時 47分 49秒
おじさんさん、ご教示ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
私の最もお気に入りは、
パイロットのカスタム72(ペン先 H−F 10号)
です。
硬さが私にぴったりなので、同じものを3本買いました。
同クラスの外国製品よりも、ずっとなじみます。
シェーファーも硬さは好きなのですが、
今ひとつ、ペン先の磨きかたのせいか、
微妙に、違和感が残ります。
ウォータマンは、硬さはともかく、重いですね。
ただ、最近のパイロット製品は、この硬さの
ものが見あたらないので、残念に思っています。
カスタムかえで、を買ったら、
後になって柔らかすぎに気がつきました。。
失敗しました。。
せめて、カスタム67位の硬さがあれば、
それなりに使いやすいのですが。。
おじさんさん、とんでもないです。
これからもぜひよろろしくおねがいします。
で、ロイヤルブルー(モンブラン)に戻しました(^^;
やっぱり自分の気に入った色がいいですね。
しかし、ゆるげんさんの書かれていたパーカーのPenmanというのも
気になるなあ。今度見つけたら試してみます。
Jakeさん、ゆるげんさん
私の書き方が、ぶっきらぼうだったでしょうか?
そんなことを言わずに、これからも、ぜひ、
メーカーへの要望や疑問や厳しい意見を書いてください。
お願いします。
Jakeさん
色換えの際に、ぬるま湯でペンをよく洗ってあげれば、
色換えを何回しても、大丈夫ですから、色々なインキを
試してみてくださいね。
はじめまして、一言庵さん。
是非これからも、書き込みしてください。
ブルーブラックインキのことについてですが、
一言庵さんの説明で、間違えではないです。
海外メーカーのブルーブラックインキは、まだまだ
従来通りのインキのままですから。
色だけにしたのは、国内メーカー(の一部?)だけですから。
カーボン入りインキでも、頻繁にペンを使われるのでしたら
大丈夫ですけど、1ヶ月とか使わない時があると、
怖いですね。
プラチナが使っているという超微粒子カーボンが、
私の知っているものであれば、大丈夫といえるんですけど、
ちょっと分からないです。
ゆるげんさん、ありがとうございます。
ペンマンインクですね。
水に流れないブラックと赤が欲しいと思っていたので、
いずれ試してみようと思います。
カーボンブラックは、やっぱりちょっとこわいですね。
いったんペン軸のなかのどこかにこびりついたら、
もうとれないような気がしますし・・
インクを試すために、ワォータマンのクルトゥール
・ライト・ソフトでも買ってしまおうかな・・
おじさん、懇切な御回答ありがとうございました。
私のような、ノスタルジーとスノッブ気分(^^;)のユーザ
の要求を満たすために、メーカーの方も苦労されてい
るのですね。歴史の長さ故のしがらみというか…
(読み返したら、私、大変失礼なことを書いていたようで
す。ほんとにすいませんm(__)m。)
そういえば、一言庵さんへの御回答になるかと思う
のですが、パーカーのインクで、SuperQuinkではなく
て、Penmanの方は、6色くらいあったかと思いますが、
いずれも水に流れないらしいです。
あと、去年だったか一昨年だったか、プラチナが
カーボンブラックのインク(当然耐水)を発売したような
記憶があります。インクが詰まらないよう、超微粒子の
カーボンを使っているということでした。
初めまして。
どこからかのリンクで(^^;
掲示板を知って、しばらくROMを
させていただいていました。
>実は、ブルーブラックと同じ性質を持たなくても、紙の上で
>すぐに水に流れなくなる性質を持たせることは、出来るんです。
知りませんでした。
私の持っている万年筆は、ほとんどがパイロットの
ブルーブラックインクを入れて使っているのですが、
てっきり鉄化合物の酸化で定着しているものだと
思っていました。。
(知り合いにも、ウソのうんちくを述べてしまった・・)
確かに、紙に書いた後に色があんまり変わらないのは
不思議だとは思っていたのですが。
でも、色の変化よりは、万年筆にダメージを与えないほうが
好ましいと私は思うので、
これは納得です。
他の色、例えばブラックなどでは、おんなじような
耐水性のインクは販売されていないのでしょうか。
ペンにやさしくて、耐水性のあるような・・
(カーボンのインクは耐水性はあるけれど、
詰まるからやめろと聞いたことがあります。)
もちろん、パイロット以外のメーカーでも
かまわないので、よかったらぜひ、
教えてください。
いえ、むかーし、800円の国産万年筆
(当然、ペン先はスチールだと・・)を
しばらく使わないでおいておいたら、
ペン先がすっかり緑色(?)と茶色に
さびてしまっていたのが、
強いトラウマになっていまして。。
ゆるげんさん、おじさんさん、ご丁寧なお返事、ありがとうございます。
もんのすごく勉強になりました!
なるほど、(本来の)ブルーブラックは、ペン先には良くないですか。
うーん、ロイヤルブルーに戻そうかな。
...とか、インクをころころ変えるのが、実はペンに一番
良くなかったりするんですよね(^^;
P.S 前の
>製造側の都合で生まれた色..うんぬん、
の発言で、お気を悪くされた方ありましたらごめんなさい。
悪気はなかったのですが、以後気をつけます。
書き込みありがとうございます。
ゆるげんさん。
ご質問のブルーブラックインキは、Jakeさんのご質問と、
一部リンクします。
いつでもインキが出る性能と、文字が水で流れない性能を
両立させたのが、ブルーブラックインキでした。
(ゆるげんさんはご存知だと思いますが)
ブルーブラックインキは、紙の上で、化学反応を起こし、
紙に定着して、水に流れなくなるという性質を持っており、
化学反応を起こす段階で、色が変化するため、ブルーブラック
インキと命名去れました。
ところが、ブルーブラックインキは、その性質ゆえに、
酸性になってしまいました。
そのため、ペン先に悪影響を与えてしまいます。
長く使っていると、書き味が悪くなる、場合によっては、
書けなくなるということが、起こってしまいます。
ですから、メーカーとしては、使って欲しくなかったのですが、
歴史と伝統(?)で、ブルーブラックインキの販売を
やめることができませんでした。
そこで、苦肉の策で出来たのが、ブルーブラック色インキでした。
このインキは色が、ブルーブラックっぽいだけで、古くからの
ブルーブラックインキとは、別物です。
そのため、書いた文字の色が変わりません。
しかし、ブルーブラックが好きなお客様には、同じ色と言うことで
喜んでいただいています。
ところで、ここで、パイロットインキのブルーブラックインキは
すぐに水に流れなくなるんだから、Jakeさんへの回答と
矛盾するじゃないかと思われると思います。
実は、ブルーブラックと同じ性質を持たなくても、紙の上で、
すぐに水に流れなくなる性質を持たせることは、出来るんです。
ところが、鮮やかなカラーインキでは、色が汚くなってしまう
などの理由から、文字が水に流れてしまいます。
メーカーの勝手な言い分かもしれませんが、御容赦ください。
Jakeさん
書き込みありがとうございます。
さて、ご質問の件ですが、
ご存知のように、万年筆は、細い溝を通って、インキが
出てくるようになっています。
そのため、たとえ細い溝の中でインキが乾燥しても、
次に出てくるインキで溶けるようにできています。
すると、どうしても、乾いたインキが水に溶けやすい
という性質を持たねばならなくなりました。
注意しないとインキが出なくなるが、筆跡が水に流れないインキと、
いつでもインキが出るが、筆跡が水に流れてしまうインキでは、
どちらが良いのかということになり、いつでも書ける方が良い
という結論になりました。
技術力のなさだろうと言われてしまうと、その通りなんですが、
万年筆には歴史がありすぎまして....(汗)
こんばんは。ブルーブラックインクについてなのです
が…今まで5種類ほど使ってみました。
サイテーなのは○善の、現行ア○ナインキでしょう。
全くのwashableです。まさに色だけ(パッケージにはオーストリア製と記されてますが)。
パイロットインキはどういうわけか、書くと即、水に流れ
なくなります(速乾性というのとは違うみたいです)。でも、
本来の(古典的な)ブルーブラックインクと違って、時間
が経っても色が濃くなりません。パッケージにも、従来
のものとは製法が違うと明記されてますね(どなたか詳
しいことを御教示ください)。
合格なのは、モンブランとシェーファーあたりですか。
ペリカンも、どうも「色だけ」みたいです。時間が経って
も、きちんと定着しません。
ブルーブラックインクについては、本多勝一『日本語
の作文技術』で触れられている蘊蓄が参考になります。
>もう、メーカーとしては、ブルーブラックインキは、過去の
>ノスタルジックなインキになってます。
あ、そうなんですか(^^;
あんまし人気ないんですかねえ。
たしかに美しい!って色じゃないから...
元々は、製造側の都合で生まれた色なんでしょうね。(推測)
イラスト用で使うカラーインクは耐水でいろんな色がありますが、
万年筆用(?)に作れないものなんでしょうか?
あきらめの悪い私...
お久しぶりの書き込みになってしまいました。
すっかり、見捨てられてしまっているかもしれないですねぇ。
この掲示板も。(汗)
さて、Jakeさん
>万年筆のインク。みなさんやっぱり公文書もOK!のブルーブラックが
>基本なのでしょうか。
今は、製図用とか公文書用という黒インキも出てますから、
主流は、こちらですね。
もう、メーカーとしては、ブルーブラックインキは、過去の
ノスタルジックなインキになってます。
海外製品は分かりませんが、国内のものは、ほとんどが色だけ
ブルーブラックになっています。
カラーインキが水で流れるのは、割り切って使っていただく
しかないですねぇ。(汗)
万年筆のインク。みなさんやっぱり公文書もOK!のブルーブラックが
基本なのでしょうか。
モンブランのロイヤルブルーがとっても綺麗なんで、使ってるん
ですけど、ウォッシャブルっていうんですか、水に弱いこと山のごとし
ですよね。ちょっと濡れただけで判読できないほどキレーに消えます。
手帳やノートでも、なにかの拍子に濡れることもあるかと思うので、
結構不安です。カラーインク派の方は、そのへん割り切って使われて
るんでしょうか?
泣き虫のぺりかんについて書き込みをしたMICです。
みなさま、ありがとうございます。
でも、ウチのペリカンは、インクの詰め替えのたびごとに水浴びさせてやっているので(もちろんキャップも)、多分よごれているんじゃないようなきがするんですけど…。
この間、ラピュタだったかで万年筆の特集をしていました。
そこで気が付いたのですが、私の万年筆は、どうも携帯用の、短いもののようです。私は手が小さいので、これでちょうどいいのですが、ちょっと「重厚さ」に欠けるかも。
おじさんさん、ペンの太さの件、おこたえありがとうございました。
でもすごいもんですね。10年間インク入れてほったらかしだったのに、
昨日まで使ってたように書けるんですから。
モンブランとシェーファーのインク、偉い!
これからは、大事にするよー。
こんばんは。
あたくしのペリカンも、MICさんと同様の現象が見られ
ることがあります(文字だけではディテールが分からな
いので、全く同じかどうかは断言できませんが)。
で、たまに水洗い(水を吸わせて吐かせて)すると、
このような現象はおさまります。
感じとしては、スリットにインクかすが溜まって、行き
場のなくなったインクが溢れているように思われるの
ですが。
なお、あたくしのペリカンは、これまで3種類のインク
を吸わせていますが(極悪非道)、どのインクでも、
この現象は見られます。
ちなみに現在はパイロットのブルーブラックです。
jamさん
シャープのことでしたか。
そう言えば、先日のビジネスショウで、
ハイブリッドファイン型のシャープが
展示されていました。
それにつけても、7月頭には、いよいよ
ISOTがあります。
今から楽しみです。
どもども、Jakeさん
ペン先の太さのことですが。
大抵のペン先には中央に太さが、刻印されています。
おそらく、ご指摘の「M」は太さをあらわしていると
思います。
マニアックな見分け方としては、ペンポイントの
幅を測るって方法もありますが、比較するFとか
EFがないと、いけませんのでお勧めできません。(笑)
どもども、書き込みありがとうございます。
MICさん。
万年筆のペン先にインキ滴が付く件ですが、
単純な疑いとしては、キャップ内の汚れです。
ペン先に付いたインキ滴は、ついたままに
なっていませんか?
だとすると、なんかの拍子に付いたインキが
そのまま残っているだけですので、インキを
使い終わったときに、キレイにしてやれば、
なくなります。
インキがあるときに拭くと、汚れが広がり
ますので、注意してください。
それから、インキの出を調節するのは、
メーカーか、伊東屋のような大手文具店に
お願いしてください。
簡単な方法で調整は出来ませんので。
では、また、書き込みをお願いします。
管理人様ごめんなさい。
先日の書き込みは、ガセです(滝汗)
と言うか完全なる聞き間違いでした・・・。
ハイブリッドファインは関係なく、単に0.3のシャープが
発売されるとの事でした。私は激細筆記具好きには変わ
りありませんので、楽しみなんですが。
フォロー(言い訳?)が遅くなって、申し訳ありません。
ところでこちらの掲示板は、万年筆関連のお話が豊富で
すね。私もつい最近、パーカーのものを買ったばかりの
初心者です。また、お話聞かせて下さい!
私もお知恵拝借ねがいます。
最近、11年前に買って引き出しに埋もれていた(ゴメンネ)
モンブラン146を引っ張り出してきました。
で、ペンの太さを忘れてしまったんです。(箱にも書いてない)
ペン先のホワイトスターの刻印の中に"M"と書いてあるのが
太さを表しているんでしょうか?
たしかに書いた感じは中文字なんですが。
単にモンブランのMなのかな?
ペンの太さの見分け方ご存知の方、ご教示お願いします。
MICさん、はじめまして。
持ち運びの際に、激しめの振動とか与えてしまってませんか?
で、キャップ内が汚れてしまってるとか...
インクの出の調節はちょっとわかりません。
我々しろうとでは難しいのではないでしょうか。
はじめまして。
皆様のお知恵を拝借したいのですが、ペリカンの万年筆のキャップを取ると、ペン先の表面に、いつもわずかながらインクが付着しています。
インクが漏れるとか、紙が汚れるとか、そういうことはないのですが、気になります。
インクの出が多すぎるのでしょうか?
調節する方法を、ご存知の方はおられませんか?
はじめまして、jamさん。
ハイブリッドファイの0.3ですか。
0.4以下を出すんですね。
ISOTが楽しみです。
情報ありがとうございました。
また、ぜひ遊びにきてくださいね。
gooでこのページを見つけました。私は最近から筆記具にこり始めたものです。モンブランのボールペン2本とシャープペンシル、それにオノトの万年筆を持っています。最近買ったロットリングの4 in 1というのが、きわめて便利です。赤黒のボールペン、シャープペンシル、マーカーペンが一つになっています。私はボールペンを抜いて、入力ペンにしました。携帯でメールをうつのに便利です。あまり便利だからモンブランが怒っています。京都駅の前のアバンティの文房具店で買っていますが、日によって3−5割引で、モンブランを5割引で買ったのは感激しました。次は軸が真っ赤なペン、ウオーターマンとかアウロラをねらっています。
はじめまして。
今日、行きつけの文房具屋さんで商談らしき話をしていました。
「ハイブリッドファインの0.3が発売になる」との
情報を小耳に挟んだのです。
激細筆記具好きの私は「ハイブリッドファイン」
ってどんなのだったかしら?と思い検索をかけてみたら
この掲示板がHITしまして・・・。
長い前置きですみません・・・。
また遊びに来ます♪
ゆるげんさん。
遅くなりましたが、
ハイブリッドとシグノのレポート、ありがとうございます。
ぜひ、みなさんも、ゆるげんさんの様にコミュニケーションを
とってみてくださいね。
先頭ページの更新やっと、終わりましたぁ。
こんばんは。お邪魔します。
「ハイブリッド ファイン」と「シグノ極細」の比較レポート
をしようと思いましたが、「ハイブリッド ファイン」がどうし
ても見つからないので、とりあえず、レギュラーのハイ
ブリッドとシグノ0.5mmとで比べてみました。
そんなに差があるわけではないですけど、線の太さが
安定しているのは、シグノの方が上手であるような気が
します。
あと、上質な紙と、粗い紙とで書き比べてみると、ハイ
ブリッドは、書き味にあまり差が出ないのです。シグノは
紙質による書き味の差が大きい感じです。
(これって、万年筆でも同じような現象がありますね)
個体差もあるかも知れないので、割と鈍感な人間の
粗っぽい印象ということで、御勘弁くださいませ。
こんばんは。マルチレスまがいですいませんが…
三越のイベントって、昨年の「世界の万年筆祭」と同様のものだったのでしょうか。行きたかったなあ…昨年も行けなかったですし。
>おじさん
ジェルインクの元祖がサクラクレパスだというのは全く知りませんでした。
ゼブラも、パイロットと同様の構造なのですね。
ハイブリッド・ファインは明日にでも早速購入してみたいと思います。
ちなみに、仕事では、シグノのほか、油性ボールペンを使わなければならない場面ではDr.Grip、それ以外は、パーカーのローラーボールM字も多用してます。パーカーは2本使っているのですが、いずれも海外旅行のお土産です(笑)。
>小林俊介さん
初めまして。どうしても筆圧が上がりがちな油性ボールペンでは、Dr.Gripは大変ありがたい存在です。
パイロットの米国版webサイトでも、結構大きなスペースを割いて宣伝してますね。
>ヒッポさん
初めまして。小生も、ペリカン スーベレーン#400緑縞を使っております。
カラーインクは「使い分ける」というほどではありませんが、シェーファーのエメラルドグリーンが好きです。ただし、このインクを入れているのは、同社の「ノーナンセンス」、多分一番安い万年筆です。
万年筆にお詳しいのですね。ぜひ、色々と教えてください。
こんにちわ。
おじさん私は国産ではセーラー万年筆が合うみたいです。
プロフィットシリーズが手の大きさに合うみたいです。
パイロットだとカスタム・レガンスがきれいで好きですね。
そうそうやっぱりカラーインクを店頭販売しているところが
あまりないので、注文しています。
三越のイベントはやはり万年筆好きの人にはたまらないイベントでした。
万年筆の他に書籍やインク、インクビンなんかもありました。
仙台の大橋堂さんもきてたし、セーラーの長原さんもきてたような
気がします。
「4本のヘミングウェイ」という本がおすすめです。やはり知っている
方多いと思われますが。イベントでも販売してました。
こんばんは。お久しぶりです。
最近最も比較的日常的に使う筆記具として気に入っているのは、
PILOTのドクターグリップです。どこの病院にいっても必ず
ドクターが使っているのが魅力なのです。昨日も眼科で先生が使って
いらっしゃいました。おじさんはこの筆記具をどう思いますか?
初めまして。>ヒッポさん
ペリカンの万年筆はいいですねぇ〜。僕も万年筆に興味があります。
特に、海外からの輸入品です。自分が愛用しているのは、モンブラン
とパーカーですが、ペリカンもすごく狙っているのです。というのも
ドイツが好きというのもありまして・・・。ドイツに旅行した時には
是非買ってきたい一品です。
どもども、書き込みありがとうございます。
ゴールデンウィーク中に、ぜひ、ページをリニューアル
したいと思っていますが、どうなることやら....(汗)
<ゆるげんさん>
ジェルインキの元祖は、サクラクレパスのボールサインです。
でも、人気が出たのは「ハイブリッド」からです。
パイプタイプのボールペンに不安があるとなると、
ゼブラの0.3mmも、お勧めできないですね。
パイプですから。
結構「ハイブリッド・ファイン」0.4mmも良いですよ。
シグノとの比較した感じを教えていただけると嬉しいです。
<ピッポさん>
はじめまして。書き込みありがとうございます。
これからも、書き込んでくださいね。
ペリカンの万年筆愛用ですか。
国内メーカーの万年筆はよくないですか?(笑)
確かに海外の万年筆の方が、デザインとかいいんですよねぇ。
最近、気になっている万年筆は、パイロット社から出ている
ルシーナってシリーズです。
赤とか青の原色で、結構目を引きます。
一見の価値あるかもしれないです。
万年筆のカラーインキを使っている人って、少ないと
思ってましたが、ここに居ましたか。(笑)
なかなか、黒青赤ブルーブラック以外の色って手に入ら
ないですよね。
大手文房具屋で購入するんですか?
万年筆博覧会って、日本橋三越でやってたってやつですか?
しまったぁ、忘れてて行きそびれてしまった。(汗)
どんな様子だったか、教えてください。お願いします。
こんにちは。20代のOLです。
筆記具大好きな私は今万年筆にはまってます。
特に好きなのはなんといっても、ペリカンの万年筆。
色も形も書き味もいい!!
おそろいで、BPもSPもそろえました。
そうそう万年筆博覧会もいきましたよー。マニア向けですねー。
私はインクも好きなので、カラーインクも使い分けてます。
ウォーターマンのハバナというインクはおすすめ!
茶色のインクですがレターにも凝ると、雰囲気のある手紙がかけます。
おためしあれ・・・。
おじさん、レスありがとうございます。
もしかしたら、NTTの検索サイトで引っ掛かったかも知れません(既に記憶なし)。
ジェルインクのボールペンは、「ハイブリッド」が元祖だったでしょうか。
発売されたてのときに、使ってみたのですが、何となく書き味が合わなくて、しばらく使っていなかったのです。
ゼブラのは、存在を知らなかったので、また試してみたいと思います。
既知の2社のものですが、私個人としては、シグノの方がイイ感じです。
筆圧が強いので、ハイテックは何となくヤワな気がして。でも、筆圧が強くない人には、万年筆のような「しなり」が感じられて、よいのかも知れませんね。
はじめまして、ゆるげんさん。
yahooの検索で発見されましたか。
って、yahoo登録をお願いしたときに、OKの返事が
なかったので、拒否されたんだと思うんですけど。(笑)
私も、字が下手ですけど、万年筆を使うとか、濃い筆跡の
筆記具を使うと、多少ごまかせますよ。
同い年と言うことで、これからもよろしくお願いします。
そうそう、極細ボールペンが2社に絞れるとのことですが、
最近は、
ゼブラから0.3mm、ぺんてるから0.4mm
のものが出てますので、絞れないですよ。(笑)
使ってみて、感想なんか書き込んでくださいね。
はじめまして。yahooの検索で発見して、お邪魔してます。
私は悪筆で、かつ筆圧が強い割に万年筆が好きです。まあ、M字くらいの万年筆を使うと、下手な字も多少はマシに見えるということもあります(^^;。
ごく細い字を書かなければならない仕事では、極細のジェルインクボールペン(2社に絞れるなあ)を多用しています。
ちなみに、私は、web masterさまと同い年です(ただし、1969年早生まれ)。プロフィールを拝見して、親近感がわきました。
それでは失礼します。
どうも、小林俊介さん。
そうですねぇ、私が今好きなのは、ゲルボールペンですね。
ジェルとか中性とかと呼ばれてるボールペンです。
製品名では、「ハイブリッド」とか「シグノ」とか
ですね。
にじまないで、サラサラ書けるから好きです。
おじさん、ご返事ありがとうございました。
字を書くことは面倒のようで、結構面白いことだと思うのは僕だけでしょうか?
おじさんの愛用、又はお気に入りの筆記具はどんな種類のものですか?よろしかったら教えてください。
はじめまして、小林俊介さん。
HP作成者です。
海外メーカーの筆記具がお好きなんですね。
モンブランとかパーカーは万年筆の老舗って感じの
デザインをしてて、見心地(?)が良いですよね。
とは言っても、使ってないですけど。(汗)
これからも、ぜひ、筆記具について書き込んでくださいね。
よろしくお願いします。
はじめまして。筆記具のホームページをずっと探していてました。
僕はモンブランとパーカーの万年筆、パーカー、クロス、バーバリーのボールペンやペンシルを愛用しています。
海外の筆記具にも興味があり、いろいろと買っています。
これから、この場をお借りして、いろいろと筆記具についてお話できれば幸いに思います。
お久しぶりです、館長さん。
確かに、書け味(?)かも知れないですねぇ。
「世界の万年筆際」ですか。
行って見たいですねぇ。
時間を見つけて行こうっと。
良い情報をありがとうございました。
おー、おじさんは[書き味」よりも「書け味」派ですね。
なんちて・・
実はこれ、モノ・マガジンからの受け売りです。
現在発売中のモノ・マガジンで万年筆の特集してたもんだから、つい・・・
ちなみに同誌の公告に載っていましたが、3月20日から日本橋三越で
「世界の万年筆祭」って云うのが開催されるそうですね。
ボールペンもあるらしいので行ってみたいもんです。
どもども、さっちんさん。
いや、決め付けることは危険だと思っただけでして。
問題がなければ、良いんです。
さて、万年筆の好きなところですが....
書いた文字が、好きですね。
味があるって言うんでしょうか。
字が下手でも、多少ごまかせると言いますか....(笑)
万年筆を使って、良いところに就職できることを
祈っております。
おじさん、こんにちは。私は女です。さっちんじゃなくて、
さっちゃんにすればよかったのでしょうか?
最近、就職用の問題集を解いてるんですが、そのときに
愛用の万年筆でノートに書き込んでます。万年筆で書く
という行為が好きで、問題をやるのは嫌だけど、ついつい
問題を解いてはノートに書きまくってます。それに、
万年筆にインクを入れる作業も楽しいですよね。
ということで、毎日使ってるので、掃除はしなくていいみたい
ですね。アドバイス、ありがとうございました。
それから、おじさんは万年筆のどんなところが好きですか?
さっちんさん
またのご来場ありがとうございます。(笑)
就職活動がんばって下さいね。
何もできませんが、応援してます。
ところで、前回の私の書き込みで、さっちんさんの性別を
勝手に決め付けてますね。
多少、酔っていたかも。(汗)
失礼だったら、お許しください。
さて、万年筆の掃除のことですが、
毎日使っているなら、掃除をする必要はありません。
「しばらく使っていなかった」とか「最近インキの出が
おかしい」などの時に掃除をしてあげてください。
ペットと同じで、毎日お風呂に入れてしまっては、病気に
なってしまいます。(笑)
こんにちは。さっちんです。
「文具メーカーの工場に就職したらろくなことない」っていう
おじさんの言葉、すっごく気になります。^0^
就職活動は大変ですけど、大好きな文房具に関係した仕事が
できるようにがんばります。
それから、万年筆はほぼ毎日使ってるんですけど、
何ヵ月かに1回はインクを抜いてぬるま湯などで
掃除したほうがいいですか?毎日使ってるなら掃除しなくても
いいのか疑問です。
それでは。
さっちんさん。
ようこそいらっしゃいました。
レスを書かないHP持ち主です。(汗)
初めて買った万年筆、大切に使ってくださいね。
大切に使えば、それこそ万年もちますから。
文具関係の就職を探しているんですか。
OLになるのなら、ちゃんと東京にオフィスの
ある会社が良いですよ。
メーカーの工場になんて就職したら、ろくなこと
ないですから。(笑)
では、またぜひ書き込んでくださいね。
はじめまして。学生のさっちんです。文具関係の就職を考えていて、いろいろホームページを見てたらおじさんのページを見つけました。
私は初めてのバイトでウォーターマンの万年筆(ロレア)を買って、大切に使っています。ウォーターマンの万年筆って上品で、見ていて惚れ惚れしちゃいますね。
また書き込みします。
どうも、館長さん。
お返事が遅れましたが、あけましておめでとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
この掲示板の年が、100年になってますが、
気にしないで下さいね。
明けましておめでとうございます。
ボールペン博物館の館長です。
昨年はリンクをお貼り頂き、ありがとうございました。
その後あまり書き込まず失礼致しましたが、今年も
よろしくお願い申上げます。
2000年 1月1日 ボールペン博物館 館長