arch_pro さん 2006年 03月 22日 23時 14分 49秒

通りすがりさんへ
Logoのツインペンは口金がはずれません。あまり回すとバカになってしまいます。
通行人さんには申し訳ございませんが、失敗してからでは遅いと思い書き込みました。
ツインペンはBPとMPを切り替える回転軸から取り外します。
シャープペンシルを出して、そのままシャープペンを出した方向に回してみてください。少し付加がありますが、思い切って回してください。それではずれます。

通行人 さん 2006年 03月 22日 18時 21分 03秒

通りすがりさんへ
LAMYlogoは両方とも外す場所は同じで口金を外せばOKです。
 かなり奥までネジがきってあります、シャープペンシルだと芯が収納されている部品は黒くてその先端の黒いキャップを外して芯を交換します、モンブランノブレスシャープペンシルと取り扱い方は同じです。

ペルナン伯爵 さん 2006年 03月 22日 16時 50分 02秒

もりちゃんさん,こんにちは。

プレゼント,決まったようでよかったです。

私も,大学入学祝いで頂いた万年筆を,今でも大事に使用しています。(二十数年前のことですが。)甥ごさんが,愛用してくれるとよいですね。

通りすがり さん 2006年 03月 22日 12時 35分 52秒

はじめまして。
ラミーのlogoというツインペン(0.5mmMPとBP)を手に入れたのですが、これって芯の補充やリフィルの交換はどうすればいいのでしょうか?

サファリのツインペンのようにシャープペン側に思い切り、軸をねじっても緩む気配がないものですから困っています。最悪、ペン先から1本づつ入れる?にしてもBPのリフィル交換ができない。あー困った。

宇宙のパワー さん (uonumasankosihikari@hotmail.co.jp) 2006年 03月 21日 15時 50分 24秒

こんにちは、はじめまして。宇宙のパワーと申します。
私は、パイロットの製品が好きです。
みなさんは、どうですか?ぜひメールもくださいね。

お待ちしております

HIROYUKI さん 2006年 03月 20日 01時 28分 06秒

もりちゃん様

こんばんは!
そうですね、限定万年筆がブライヤーじゃなかったため、散財せ
ずに済みました(笑)。ブライヤーと黒檀が1本ずつ飾ってあっ
たのですが、非売品ですと言われ指を咥えて眺めるしかありませ
んでした。ブライヤー、黒檀、花梨と自然素材の万年筆は魅力的
なのですが、ラッカーがかかっていては軸の変化を楽しむにはち
ょっと厳しいと思います。その意味で言うと、やはりブライヤー
がいいですね。

そうそう、柘製作所の万年筆、バリエーションが増えています
ね。エボナイトに黒檀までありますね。

和郎 さん 2006年 03月 19日 21時 01分 01秒

ペントレに行く

 ペントレに行ってきました。
 何も買わなくても、たこ吉氏の万年筆調整を頼みにいくだけで楽しめます。今回は、128PLの修理の仕上げと149の調整をお願いしました。両方とも満足です。
 万年筆は、たこ吉氏の出品物にひかれますが、使わずに飾っておいていいのは蒔絵万年筆だけなので、ほしいほしいと思いながらあきらめました。
 でも、パイロットの戦前のラッカークリップ(黒漆がクリップにも塗ってある、総漆仕上げ)が、なぜか売られていました。早速購入したのはもちろんです。

 本当はモンブラン139がほしかったのですが、50万円以上の買い物はできません。状態のいいヴィンテージ万年筆は気になります。

もりちゃん さん 2006年 03月 19日 10時 42分 41秒

エルバンのinvisibleインクについて

暖めるとブルーの文字が浮かび上がりさめると消えるとのことで(わくわくして)購入しましたが、暖めてもいっこうに文字が見えません。
紙質の問題?、インクの量が足りない?などある種の条件が必要なのでしょうか。
ライターの炎であぶると文字が浮かび上がるのは確かです。
しかし、これでは単なるあぶり出しです。(当然、あぶり出された文字は消えません。)
御存知のかたがいらっしゃいましたら御教示のほどお願い申し上げます。

和郎様、HIROYUKI様
万年筆祭りの話題、楽しく拝見しました。
私は、田舎のため、パンフレットを見て思いを馳せるのみです。
(HIROYUKI様、限定万年筆が、ブライヤーでなくてある種よかったと思います。・・・私も散財せずに済みました。)

和郎 さん 2006年 03月 18日 18時 41分 06秒

蒔男さま

>パイロットの蒔絵師は確か・・・倫史さんは川口さんです!
>佐藤さんは、真人さんのはず!

ご指摘のとおり。いやー、お恥ずかしい。
ご指摘ありがとうございました。

木佐貫 さん (hatakebatabata0000) 2006年 03月 18日 11時 25分 06秒

製造中止品(筆記具).買いたし。11号くれたけ筆ぺん 軟筆 かぶら ●((朱))●です。

ケンタッキー さん 2006年 03月 17日 16時 18分 24秒

皆さんこんにちは。
しばらく来ていなかったので、とても久しぶりなのですが、よろしくお願いします。

ペリカンのスーベレーンM320(オレンジ)ですが、とても人気があるのでお持ちの方は多いと思います。
とても綺麗なペンなのですが、中に入れるインクの色をかなり選びますよね。
濃い色のインクを入れてしまうと、せっかくの綺麗なマーブル模様が台無しになりかねません。
実際黒やブルーブラックを入れているという話はあまり聞かないと思います。
オレンジや黄色のインクを入れてマーカーとして使う人や、茶色のインクを入れている方が多いようですね。
実用面を考えればどんなインクを入れてもいいわけですけど、やっぱりペンにこだわるなら、インクにもこだわりたいと僕は思います。
皆さんは何色のインクを入れていますか?

蒔男 さん 2006年 03月 17日 09時 19分 39秒

和郎様
パイロットの蒔絵師は確か・・・倫史さんは川口さんです!
佐藤さんは、真人さんのはず! 私はまだ行っていないのでどなたが行っていたのか???明日また実演があるはずですから行ってみます。 今回は、どなたがいらしゃるのか楽しみです。

HIROYUKI さん 2006年 03月 16日 01時 00分 51秒

三越に行って世界の万年筆祭りを見てきました。
セーラーのコーナーでは恒例の三越限定品がありました。今年は
「花梨(かりん)」ですね。ブライヤー、黒檀と続きましたが、
今年も木軸の万年筆でした。黒檀同様に丁寧な塗りがかかってい
ました。係の方にきいたら、湿度・温度・強度の面でブライヤー
以外はどうしても塗りをかけざるを得ないということでした。
セーラーのペンクリでは長原先生親子が仲良く万年筆を調整して
いました。愛用の道楽の調整を幸夫氏にお願いすると「おっ!」
と言ってニヤリとされ早速調整してくれました。調整を終えてス
ラスラになった道楽を見て隣の宣義氏が「ほう!いい艶が出てい
るね。この万年筆は3代使えるよ。ポリッシュクロス?いやい
や、手の脂が一番いいんじゃ」と教えてくれました。
三越限定品を楽しみに行ったのですが、結局買わずに帰って来ま
した。これがブライヤーなら即買いだったのですが・・・・・。
万年筆の試し書きのコーナーがあり、各社の万年筆の試し書きが
できます。モンテグラッパ、ビスコンティ、マーレンなどのメー
カーを初めて書いてみました。どれもインクフローもよく気持ち
よく書けますね。ペン先は比較的柔らか目で、イタリア製もいい
かなって思えました。
今日は平日だから良かったですが、土日はきっと大盛況でしょう
ね。皆さんも機会がございましたら、ぜひお出かけ下さい。





和郎 さん 2006年 03月 15日 00時 43分 14秒

三越万年筆祭り、行ってきました。
 今年は休みをとるどころか仕事を抜けることもできず、とにかく終業時間と同時に退出して、三越前まで。
 万年筆は買いませんでしたが、とても楽しめました。
 プラチナ萬年筆のコーナーで、一本用の台座が木製のペン立てを買いました。7500円。これがかっこいい(笑)。普通のプラスチック製のとは違い、アンティークにでもあるような重厚さがあって良いです。何より、プラチナプラチナの一番太い軸のペンを、キャップをせずに放り込めます。本当はこれにあう漆塗りの中屋の万年筆があるのですが、それは、もし今週もう一度行ければ、購入を考えます。

 セーラー万年筆のコーナーでは、ちょっと前に手に入れたペン先がHMでエンペラーがついているという不思議な万年筆の由来をきくと、あっさりと「当社の長原が作成したものですね。一般に販売したものではありませんが」と。カタログに載ってない製品を持っているというのは妙な満足感を与えてくれます。もちろん、書き味はもともと良いのですが。
 イエローにこだわる知人がセーラーのインクブレンダー、石丸氏に気に入った黄色を作ってもらっていました。すごくうらやましくなって、その次に相談してみました。フェンテの会長がボルドーで勝負するなら、落ち着きのあるブラウンで、とお願いしてみると、石丸氏が提案してくれた色がすばらしく、購入をおねがいしました。ここで石丸氏の提案が、「この色に名前をおつけになりませんか」というものでした。あまり色にこだわらないですが、オリジナルの名前、となると、一種感激してしまいます。とっさの考えでしたが、Ishimaru Brownにしていただきました。インクもこういう方法だととても楽しいものになりますね。今後、このインクは私のオリジナルカラーにしたいと思います。

 万年筆は、もちろんお気に入りのパイロットの蒔絵があったわけで、特に今回の銀河は出色のできばえです。螺鈿に銀の帯蒔絵。蒔絵実演は佐藤倫史氏。とても誠実な方で、お話をしていてもうれしくなります。本当は823からキャップの金色のリングをはずして、呂色の上に帯蒔絵を特注で頼みたいぐらいですが、そうもいきません。倫史氏の双鶴を持っているのが自慢ですから、今後に期待することにしましょう。

 短い時間でしたが、とても楽しめました。

Dahlia さん 2006年 03月 11日 05時 56分 20秒

もりちゃんさんこんにちは。

サファリになさいましたか。
プロフィットは万年筆らしい形ですが、サファリはデザインに凝っていて、それでいて、書き味も非常にサラサラ心地よいもので、筆圧も多少強くても受け止める強さがあるように思います。

2000のエディションを持ってるんですが、すっきりとしていて、ゴテゴテした美じゃなくて、シンプルで内からじんわりとくるよな、味わいあるものでした。

入学祝に万年筆、いいですよね〜^^

もりちゃん さん 2006年 03月 10日 19時 55分 45秒

Dahlia様、ペルナン伯爵様こんにちは。

先日は甥の入学祝いの件につきまして相談にのっていただきありがとうございました。
ようやく決まりましたので御報告します。

選考の最大のポイントは、短期間で破壊する可能性が大であることでした(さすがにボールペンやシャープはすぐには壊さないと思いますが)。

結局、Dahlia様に推薦していただいたサファリとなりました。
万年筆、ボールペン、シャープの3点セットで消耗品と名前を入れるとそれなりの値段となりました。

プロフィットのカラーバーションも最後まで候補として残りましたが、よく調べると、取り引きさせていただいているショップでは完売となっていました(実は限定品?だったのですね)。

リアルマッコイ さん 2006年 03月 08日 21時 33分 20秒

書店から連絡があり、万年筆の達人が届きました。噂どおりカバーは豪華で、挿絵のカラーも見事です。30人ほどの方が、挿絵とともに紹介されています。寝る前に読み終える予定です。でも、10日発売とあったのに、今日届いたのはどうして?

みどりひげ さん 2006年 03月 08日 21時 25分 56秒

インクのことはいつも悩ましいです。
セーラーの極黒、高いインクですが使ってみて私的にはもう使わないかと思います。理由は滲まないと言うかくっきり黒いというか、本当にそのために作ったのでしょうが、黒の濃淡が望めないのです。確かにこれは趣味の問題でセーラーには全く落ち度は無いのですが、出来上がった文字は、まるでマジックインクで書いたようなくっきり真っ黒でした。
もちろん裏写りもしませんし、乾くと水をかけても滲みません。それを望む方にとってはとてもよいインクだと思います。
ちなみに私の好きな黒は、神戸NAGASAWAがセーラーに創って貰った?墨香という名のインクです。これ本当に墨の香がたつのです。ただそれだけで空気が引き締まるのを感じます。

通り抜け さん 2006年 03月 08日 20時 33分 11秒

横から失礼します。
セーラーの極黒が滲まないという話があります。
ただし、掃除を頻繁にした方がいいインキだと思います。
ルーズリーフはCAMPASを使っていますが裏移りはしません。
多少の滲みはさけられませんが・・・。

あん さん 2006年 03月 08日 12時 49分 47秒

最近の洋紙は万年筆に対する配慮がされていない事が多く、
ルーズリーフもマルマン、コクヨを問わず裏に移ってしまいます。

(20年前のルーズリーフを大量に持っていますが、それだと全然大丈夫)

コンバータ式の万年筆のインクで モンブラン、ウォーターマン、
ペリカン・・といろいろ使っては見ましたが、どうも、
裏に移りにくいインクが見つかりません。

比較的裏に滲まないのは何処のインクでしょうか?

カーボンブラックは固まりそうで、それ以外の染料系が良いのですが。

ほしいも小僧 さん 2006年 03月 08日 00時 00分 13秒

 お久しぶりです。
 ルーズリーフは総じて薄いペラペラの紙が多いですね。縦書き罫ですが、マルマンから出ているルーズリーフで高級クリーム用紙(品番L778 200円)というのを使っています。
 原稿用紙は、400字ならコクヨの「高級原稿用紙」
http://www.kokuyo.co.jp/find/catalog/1c_search_1.php?seihin_sikibetu=1&c1=1111&c2=26&c3=17&c4=&offset=10
200字なら、満寿屋No.105というのを使っています。
 ただ、滲むインクはどんな紙であろうと滲みます。インクが滲むのは、紙の問題よりもインクの側の問題の方が大きいと思います。インクを変えた方がいいです。

 店頭での試し書きが心地よいのは、試し書き用の紙の質よりも、万年筆のペン先を直接インクに浸して書くからです。実際に試してみるとよく分かりますが、万年筆のペン先をインクに浸して付けペン状態にして書くと、ペン先にインクがたっぷりと供給されるため、それが潤滑油となって書き味滑らかに書けます。インクフローの良い万年筆がたいへん滑らかな書き味で書けるのと同じです。
 時折インクを弾くのも、インクの側に問題のあることのほうが多いように思います。ほんの少しの手の脂で弾かれてしまうインクもあれば、多少の手の脂くらいなら大丈夫なインクもあります。これも、インクを変えた方が早いです。

Dahlia さん 2006年 03月 07日 01時 29分 24秒

棗漱石さん、文具箱5巻にもありましたが、L!FEのノートは非常に滑らかにかけます。 というのも、もっぱら、僕は試し書きとかは、新聞に書いたり、適当なメモ帳でやってたんですけどね、折角だから、紙にも拘ってみたい!と思ったんです。
モンブランにしろ、ペリカンにしろ、店頭での試し下記は非常に心地よいものです。 しかし家でこの書き味が体験できるかというと、ハテ?となってしまうことも多々・・・・。
そこで、丸善で色々手でなでてみて、その滑らかさを様々なメーカー比べてみて、使いやすさや、デザイン、色合いにこのL!FEの用紙が気に入り購入してしまいました。 以前は某万年筆のため、インクで書くために作られたとあるノートを使ってたのですが、時折インクを弾くことがあったんです。 が、今回のこのL!FEは是非試される価値はあると思いますよ^^

棗漱石 さん 2006年 03月 05日 16時 05分 39秒

使用しているルーズ・リーフや原稿用紙では,インクが滲みがちです。日常的に使うものとして,廉価で適当な紙を誰か教えてください。国産の某黒インクだとそうでもないのですが,好きなインクがそればかりではないので,インク全般で適当なリーフ,ノート,原稿用紙でおすすめはありませんでしょうか。

棗漱石 さん 2006年 03月 04日 04時 30分 01秒

5月発行のラピタに,檸檬に続く第2弾の万年筆が付録としてつくそうです。赤と黒を基調とした配色だそうで,これも楽しみですね。

カオス さん 2006年 02月 26日 15時 57分 57秒

 金ペン堂さんのもFくらいまではいいけどMやBだと筆記角度が合わないと厳しいと思います。
 それとも丸研ぎで許容角度が広いかもしれません、もしそうなら誰か突っ込んで下さい。(EF1本しか購入してないので)
 私はペリカンM800 EFを購入して確かにフローもよく、EFの割に結構滑らかな書き味でインク切れ寸前まで安心して使用してます。
 
 ただあの断定口調に反発する人には向かないでしょうね。

通りすがりのペン好き さん 2006年 02月 26日 11時 27分 51秒

 万年筆関係の本で間違いを見つけることはよくあることなのでいちいち気にするほどのことではないのでは?
 フルハルターのサイトに書いてあることだって頭から鵜呑みにするわけにはいきませんし・・・。
 ところでエイ出版の3月10日発売の本はみなさんどうされますか?

和郎 さん 2006年 02月 26日 02時 04分 39秒

エイ出版の新刊、手に入れました。
 次がすぐ出るわけではないので、熟読せずに眺めているだけですが。
 金ペン堂、ずいぶん評価されていますが、個人的にはハテナマークです。
 あそこの近所の大学に行っていましたが、あそこで買ったこともないし、買おうと思ったこともないです。店は覗くんですが。よっぽどすずらん通りの文具店の方が好みですし。
 よくあるレストランガイドじゃないけど、雑誌をみて行って見ると、あわないひとが少なくないんじゃないか、と思います。
 万年筆の修理にしても、納期のことを全然考えないで記事にして大丈夫なのかな。ユーロボックスは、藤井さんが釘をさしたんでしょう、3,4ヶ月はかかる、ってちゃんと書いてありました。
 エイ出版は応援しているだけに、取材のときは綿密にしてほしい気がしますね。私が間違ってるんでしょうか。

リアルマッコイ さん 2006年 02月 25日 19時 02分 16秒

TIPO63さま
当方、太いのと細いのを使用していますが、どちらがモンパルナスかわかりませんでした。2本ともそうだったのですか、とても嬉しいです。詳しく説明していただき、まことにありがとうございました。

モリソンキング さん 2006年 02月 25日 07時 56分 31秒

久しぶりの投稿です。
ただいま、雑誌の「DIME」で万年筆の特集をしています。イラストもあり楽しめました。

TIPO63 さん 2006年 02月 24日 21時 55分 23秒

なにかの役にたつかとおもい書きます。
モンパルナスと呼ばれたペンは、スモールサイズとラージサイズとがあります。いずれも、黒、青、緑、茶マーブルおよびバーガンディのラッカー仕上げ、銀色仕上げ、金色仕上げがあります。バーガンディは日本未発売だったおもいます。価格は、ラージサイズが65000、スモールサイズが45000だったと記憶しています。
モンパルナスフォームのペンとしては、あと、チェアマンがラッカー仕上げ二種類、モーツアルトが金銀仕上げの二種類、エレメントがラッカーと金色仕上げ四種類、ランデブーがラッカー金銀色仕上げ二種類だけだったとおもいます。
以上は記憶ですので、エラーがあるかもしれません。誰か補完いただけるとありがたいのですが。

リアルマッコイ さん 2006年 02月 24日 21時 13分 38秒

デュポン・モンパルナス、このシリーズのモデルと価格がわかりましたら教えてください。よろしくお願いします。

プラスマイナス さん 2006年 02月 20日 14時 21分 18秒

適当に安くペンケースが入手できればそれで。
最近は、アイグナーの2本差しを使っています。

arch_pro さん 2006年 02月 13日 01時 01分 42秒

与太もんさん、確かにそうですね。私のは特注で補強して貰っています。また、そこそこ太いモノも入る寸法にして貰いました。最初使った茶扇子用は縫い目がゆるみました。

与太もん さん 2006年 02月 13日 00時 20分 13秒

 茶扇子用の袋は縫いがゆるいですからね、多少の知識のある方なら家庭でも縫い直しが可能だと思われます。
 もっとも生地が厚いのでミシンは歯が立たない場合があるかもしれません。
 きちっとした縫い目を作る自信のない方は止めておいた方が良いかも?

arch_pro さん 2006年 02月 12日 23時 57分 52秒
URL:http://blog.livedoor.jp/arch_pro1234/

初めまして、arch_proといいます。よろしくお願いします。
私もペンケースには、いつも困っています。
一本差しが一番信頼できますが、何本も持つとかさばり面倒くさい。日常使いのモノは無印のスイスロールで持ち運び、傷が付くのがイヤなモノはやはり一本差しでした。
最近は、茶扇子用の袋を特注で太くしてもらい、使用するようになりました。これならあまりかさばらないので。

ヌーン街 さん 2006年 02月 04日 11時 57分 07秒

所有する万年筆の本数も多くなり、持ち歩く場合、傷が付いたりすることが怖いので、ペンケースを物色しておりましたが、今日、アメ横のダイヤストアでペリカンの10本挿しペンケースを購入しました。皆様は万年筆の保管や持ち運びはどのようにされていますか。
※最近、無印良品で革製のペンケースが廉価で売っていたので使っていましたが、丸めて紐で縛るタイプなので、痛める危険性もあってペリカンのケースにしました。

和郎 さん 2006年 02月 03日 21時 02分 08秒

Dahliaさん、
 中屋の渡辺さんは、とても親切な方ですから、機会があれば見せてくれると思います。
 次は三越の万年筆祭りででも店頭に出られるでしょうから、お話してみてはどうですか。
 昔、横浜では有隣堂書店の本店で万年筆フェアをやっていました。ここではゆっくり話ができるので、渡辺さんにいろいろ教えていただいたことがあります。お時間があるときの渡辺さんは本当に親身になってくれてよいかたですよ。プラチナプラチナも見せていただけるでしょう。

 でも、思えば万年筆フェアなどでお出になる職人さんたちは親切な方が多いですね。パイロットの広沢さんは、すぐぼやきが出ますが、ぼやきが出たときはほぼ完璧にやってもらえます(笑)。「あー、ずるいなー」なんていいながら、無理に持ち込んだアンティークのナミキを修理してもらうときなんかが多いですね。

うろ さん 2006年 02月 03日 07時 47分 21秒

下記のサイトに特集と思われる記述があります。
 http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=R0173126
ただし、発売日が2/20になっているので、内容がホントに
合っているかどうか...
 万年筆スタイルの方は、次回予定は無いんでしょうかね。
vol2が面白かったので、vol3が待ち遠しいです

845 さん 2006年 02月 02日 23時 23分 23秒

エイ出版社の発売カレンダーの、2月21日に、趣味の文具5が、載っていました。 今号は、何の特集でしょうか。
http://www.ei-publishing.co.jp/month_0602.html

可憐 さん (sorekara@vest.dti.ne.jp) 2006年 02月 01日 16時 42分 40秒
URL:http://gooddeli.com/bblog

いつだかこの事言ってたじゃん!覚えてる?
http://gooddeli.com/bblog

Dahlia さん 2006年 02月 01日 03時 59分 28秒

和郎さん、僕も4本のヘミングウェイを見てネットオークションで少し前に手に入れることができました。 プラチナ製でなくて、WGのペン先のやつですけど、銀の軸はなんともいえない味わいがありますね。

中屋の渡辺さんのご愛用されているというのは、極太のWGのやつでしたよね?

実物を見てみたいなっていつも記事をみると思ってしまいます。

自分の作られた、もしくは、其れに携わったペンを使ってる職人さんとか、そのメーカーの社員さんをみていると、ペンが凄く魅力的に感じてしまいます。


丹吉(管理人) さん 2006年 01月 31日 22時 40分 54秒

どうも皆様いつも書き込みありがとうございます。
和郎さんの書き込みを読んで、少し調べてみました。
常用漢字に無い漢字というか、JIS第二水準以降の
漢字は、文字化けを起こす可能性が高いです。
皆様、通常使わない漢字(通常変換で出ない漢字)の
ご使用はご注意ください。


追伸
自作自演のくだらない書き込み、広告書き込みはお断りしております。

和郎 さん 2006年 01月 29日 02時 35分 03秒

みなさま、すみません。すぐ下で「木+世」を一字で表現したら、文字化けが起こってしまいました。
要するに、エイ出版の字が文字化けを起こすんですね(笑)。
全然気づきませんでした。
筆記具出版では随一だと思うし、カメラでもいい本を出しているし。
万年筆の本、といったらこの出版社だと思うんですが、インターネットに支障があるとは思いませんでした。
管理者の方、申し訳ありません。以後、この字は使わないようにします。

和郎 さん 2006年 01月 29日 02時 32分 33秒

プラチナプラチナ

中屋の渡辺さんも好んでお使いになっておられますが、プラチナプラチナ、いいです。一本持って使っていたのですが、銀軸が錆ていて、もうちょっときれいなのもほしかったのでもう一本手に入れました。やっぱりいいです。
本当はパイロットのバランス型が好きで、パイロット党なのです。それでも、プラチナプラチナの使い勝手は、カートリッジ式だし、合キャップで楽だし、とにかくいいです。
 あ、ちなみにプラチナプラチナのすごく古いほうです。
 好み、というのは難しいものです。

(全然別の話ですが、例のエイ出版(ここではあえてカタカナにしています)を打ち込むときですが、漢字で「筺米匹瓩覆い・發靴譴泙擦鵑・據楡い念貉セ隆岨セ任后法廚鯊任噌・爐隼拆磴・犬犬襪里任靴腓Δ・」

ペルナン伯爵 さん 2006年 01月 28日 17時 41分 05秒

AXIOM80様,こんにちは。

セーラー95周年の貴重な情報ありがとうございます。

尻軸回転吸入式で,プロフィットの形を踏襲するのなら,モンブランの146になるのでは?。

問題は,材質ですね。

材質の希望としては,エボナイト,自然の素材として黒檀,ほかにマイカルタも考えられるがどうなるのでしょうか。スネークウッドなどで出てくれば,絶対に買うと思います。(ブライヤーは,100周年にとっておくとして。)

価格と限定数量は,95000円,950本になるのかな?。

いずれにしても,連休明けが楽しみです。



akira さん 2006年 01月 28日 17時 11分 06秒

通りすがりさん、
ありがとうございます。

まずは買ったお店と相談してみます。

もりちゃん さん 2006年 01月 28日 12時 08分 11秒

AXIOM 80 様、こんにちは。


貴重な情報どうもありがとうございます。

>発売は連休明け辺り・・・
ということは、これからとりあえず月2万円ずつの万年筆貯金ですね。(無理か・・・?)
今年は出来るだけ万年筆は購入しない方針でしたが・・・
95周年に期待している反面、(95周年が私的には気に入らず)購入せずにそのまま貯金というほうが良いかもと考えている自分がいます。


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