うっちゃん さん
2004年 10月 04日 16時 30分 54秒
モンブランの作家シリーズのペン先交換ですが、どうやら本体価格に近いようなので、やめにしました。
森山さんに調整をお願いしようと思っています。
きつね さん
2004年 10月 04日 11時 12分 56秒
もりちゃんさん、こんにちは!ご親切にお調べいただきありがとうございます。ひだ彫りのことでしたか。たしかにParker75 Godronの軸&キャップはまさにひだ彫りなんです。おかげさまで今夜は安心してぐっすり眠れそうです(笑)。ところで三省堂さん、いくらデイリーコンサイス版でもGodron,Gadroonの単語を載せてくださいよ。それと仏和・和仏、中日・日中などのデイリーコンサイス版にも革表紙のものを発売いただけると嬉しいのですが。なんて書いても三省堂の方がこちらの掲示板を見ている確率は≒0でしょうね。もりちゃんさん、本当にありがとうございました。
もりちゃん さん
2004年 10月 04日 10時 45分 08秒
↓文字化けしました。
銀器などのへり飾り、建築用
もりちゃん さん
2004年 10月 04日 09時 02分 36秒
きつね様、こんにちは。
私の辞書に載っておりました。
ga・droon
#n. そりひだ彫り, 丸ひだ装飾 《銀器などのへり飾りシチ柩僉ユ.
#vt. …にそりひだ彫り[丸ひだ装飾]をする.
著作権侵害にならない程度に変えています(@'_`@)。
きつね さん
2004年 10月 04日 08時 49分 44秒
↓Godronの話でひとつ書き忘れました。Godetには皿・コップという意味もあります。Dictionary.comを読むとcup without base or handle,log,cup,flask,dropなどの記述があります。そこで迷う訳です。皿なのか、(服などの)ひだなのか?
きつね さん
2004年 10月 03日 23時 43分 23秒
ま〜ちゃんさん、こんばんは!実はWongさんのParker75 Referenceはいつも参考にしているんです。仏語のGodronは英語のGadroonとの説明にしたがって英和辞典を引くとGadroonって載っていないんです。それで仕方なく仏和辞典を買ってGodronを引いてみたんですがGodronも載っていないんです。パーカー75 Godronの表面処理の模様とWongさんのto embellish with flutingとの説明から日本語では「(服などの)ひだ」かなと想像しました。Dictionary.comにはFrench godron,perhaps from godetと説明されていましたので仏和辞典でGodetを引くと(服などの)ひだ、と書かれていました。が、確証がないので質問させていただいた次第です。それにしてもGodronもGadroonも辞書に載っていないのは解せません。パーカー75のバンドームシリーズは名称が仏語だらけで困ってしまいますが、わたしは金属の表面処理とか(服やネクタイの)生地の織り方にも興味がありますので同シリーズには興味をそそられます。今夜はパーカー75(Crosshatch grid,"0"marked,flat top,c.1966)のインクフローをちょっと調整しているところです。あ!想いだしました。わたしはま〜ちゃんさんが想像したよりは若いですから。ついでに記しておきます(笑)。
いわし さん
2004年 10月 03日 21時 15分 29秒
モンブランのペン先交換について、先日大阪うめだ阪急本店にあるモンブランブティックでお話を聞いてきているので、参考になればと思って書き込みます。
もともと万年筆は原価の2/3がペン先に掛かっているんだそうで、ペン先の交換は「買った値段の2/3ぐらいかかると思ってください」とのことでした。
だから、マイスターシュテックの149だと69000円(ぐらいでしたよね)の正価に対して大体40000円ぐらいかかってくることになるだろう、とブティックのお姉さんが言っておられましたよ。
私はマイスターシュテック ソリテール ドゥエ シグナムを海外の代理店から取り寄せようとしていたのですが、ペン先がMしかなく、日本でEに交換しようとしたので、その折に価格を確認したんですけど、そんなにかかるんだったら日本で正価で買ったほうが安いな〜と思った不束モノです(汗)。
でも、シグナムの「E」は日本に2本しかありませんでした!
びっくり…。
モンブランのブティックの路面店は、大阪の心斎橋と東京の銀座にしかないんですよね。
あの高級感と世界観に浸るのが好きで、よく心斎橋のブティックに足を運びますが、スタッフの方がカランダッシュを知らなかったりして、店長の方とお話する以外はもっぱらいろんなペンを出してもらって、黙々と商品を選んでいたりします。
あとは時計を見せてもらったり、レザーを選んでいたり。
それでも大体1〜2時間ぐらいはすぐ過ぎちゃいます。
万年筆を選ぶのは楽しいです、ホント。
でも、私がもっぱら書くことを楽しんでいるのはなぜかイタリアのマーレンです。
バイタス・キーという、鍵でインクを吸入するユニークさに惹かれて購入したのですが、インクフローもペン先の固さの「ゆるゆるした感じ」も大好きです。
ま〜ちゃん さん
2004年 10月 03日 17時 36分 33秒
きつねさん こんばんわ
Lih-Tah WongさんのParker75.comによると、
The French word Godron translates to the English word gadroon which is a term used in silver work to mean to embellish with fluting, reeding, or another continuous pattern.
とありました。
詳細は、
http://www.parker75.com
をご覧下さい。
えび さん
2004年 10月 03日 14時 48分 53秒
「モンブランの128PL」
入手されましたか。128PLは緑の縞模様なのですね。本の説明や画像からは黒と銀の縞模様かと思っていました。
「しなりもやわらかく手になじみます」とは、どうにも気になり魅力いっぱい。見てみたい、持ってみたい、使ってみたい、です。
「モンブランのペン先交換」
もう方針を立てられたご様子で、何も言うことはなさそうですね。
交換するとなるとモンブランに聞いてみないと確かなことは分からないと思いますが、手順などを参考にすることができます。最終的にどのようになったのか、お教えいただけるとうれしく思います。
きつね さん
2004年 10月 03日 12時 43分 24秒
小野伸二さん、こんにちは。銀座7丁目にあるモンブランジャパン直営のモンブラン銀座店が良いと思います。銀座伊東屋などの大手文具店や大手デパートの筆記具売り場にもそろっています。御徒町の多慶屋さん、アメ横の美都商事さんなどでしたら25%offになります。アメ横の万年筆屋さんをひとまわりするのも楽しいですよ。
皆さんこんにちは。パーカー75のバンドームシリーズに Godron という万年筆およびボールペンがありますが、この Godron の意味はなんでしょうか?仏和辞典を引いても Godron って出てこないんです。金属などの表面処理の模様をあらわす言葉のひとつかと思いますが、どなたかお教えいただければ幸いです。
和郎 さん
2004年 10月 03日 04時 49分 55秒
えびさんへ
モンブラン128PL、手に入りました。
ほぼ、139に近いですが、やっぱり若干だけれども、細いか
な、という感じです。
セルロイド製なので、ヘミングウェイのようなスタイルでい
て、少し細く、軽く、持った感じは頼りないぐらいです。
で、私が入手したものはゴムサックが交換されていて、スム
ーズにインキ吸入ができました。
Nibは、M Broad、という変わった説明で買ったのですが、現
行のモンブランならMよりちょっと太いかな、という程度。
Nib tipは相当減っています(というより当時はこれぐらい薄
かったのかな)が、書き味は良いです。しなりもやわらかく、
手になじみます。
MかBのヘミングウェイがほしいと思っていましたけど、もう
いりません。満足、です。セルが緑色の縞で、それはそれで
味わいがありますしね。
とてもうれしいです。購入前の情報、ありがとうございました。
小野伸二 さん
2004年 10月 03日 00時 27分 09秒
きつねさん、有難うございます!!とても勉強になりましたし助かりました!!
早速、明日にでも見に行ってみようと思います。ところで、私は東京在住なのですが、モンブランはどこが一番種類が揃っているのか、もし解れば教えていただけるとうれしいです、、、何度もすいません。
きつね さん
2004年 10月 02日 12時 20分 08秒
↓予算がありそうなので、ん〜ん、カルティエの Stylos Louis Cartier プラチナフィニッシュボールペン5.6万円を薦めちゃいましょう(わたし個人はブラックコンポジットの方が好きなんですが)。このボールペンは落ち着きと豪華さがうまくバランスしていると思います。カルティエならネームバリューも十分でしょう。
きつね さん
2004年 10月 02日 11時 31分 10秒
小野伸二さん、はじめまして。146はモンブラン万年筆の型番、400はペリカン万年筆の型番です。EFやBBは万年筆のペン先の太さ(字巾)で、EFはExtra Fineで極細、BBはDouble Broadで極太です。さてボールペンの話です。モンブランの164(標準的な軸の太さ、定価3.3万円)かモンブランの161(太めの軸、定価3.7万円)はいかがでしょうか。オーソドックスすぎて面白みは?かも知れませんが渋くて良いですよ。ステータス性もあると思います。デルタのドルチェビータとかパーカーソネットのスターリングシルバー軸もステータス性は感じられませんがすごくきれいなボールペンです。ボールペンのリフィール(替芯)の太さは万年筆と同じ呼び方ですがFine細字、Medeium中字、Broad太字の3種類あります。色は黒・青・赤の3種類だけです。ところでどんな場面でステータス性が必要なんでしょうか?必要な場面とか使う人の年齢によってステータス性の内容は変わってしまいますから。
小野伸二 さん
2004年 10月 02日 09時 51分 04秒
はじめまして。皆さんにお聞きしたいのですが、今回仕事柄初めて高級ボールペンを買うことになりました。ですが、私の思いつく限りではモンブランかブランド品(カルティエやティファニーなど)しかわかりません。こちらの掲示板を見て知ったのですが、146や400、EFやBBなど、芯の太さのことでしょうか?そういった事もまったくわからないので、どなたかおすすめのボールペンを教えていただけないでしょうか?当たり前の事ですが、書きやすいボールペンでなおかつ、これをもっていればえばれる(笑)というものがいいのですが…お値段は3〜5万円程度で探しています。ちなみに値段関係なくした場合、どのボールペンが皆さんのステータス?でしょうか???(今後の目標に…)
ボールペン初心者の私に皆様どうか教えて下さい、宜しくお願い致します。
頑張れ!マリーンズ。 さん
2004年 09月 30日 12時 24分 14秒
以前、モンブランのものさしのような文鎮を某テレビ局からもらいました。非売品ということなのですが、私が持っていても宝の持ち腐れなので、オークションに出したいと思っています。
非売品ということで値段の設定の仕様がなくて困っています。
参考意見を聞かせてください。
モンブランが好きな人に使ってもらえればいいのですが・・・
うっちゃん さん
2004年 09月 30日 00時 47分 16秒
149さん
現行品ならば可能なんですね。
以前のものは、ドイツに送らないといけないのかも知れませんね。
ドイツに送って換えてもらったというのは、どこかで見たことがあるような記憶があります。
149 さん
2004年 09月 29日 22時 59分 36秒
モンブランペン先交換
カフカの説明書には、2004年末まで無料で受け付けると、出ています。EF〜BBまであるそうです。
うっちゃん さん
2004年 09月 29日 22時 03分 03秒
えびさん
有り難うございました。
私もそのカスタマーズサービスに何度か電話はしましたが、なかなかつながらなくて・・。
再度聞いてみます。
BかBBに交換したいと思っています。
えび さん
2004年 09月 29日 18時 14分 31秒
「モンブランのペン先交換」
http://www.montblanc.co.jp/ からフラッシュあるいはHTMLバージョンに入っていただきます。その先の「バラエティ」から「カスタマーサービス」と進んでいくと、「ペン先交換サービス」という項目があって、交換はしていただけるようです。
費用、期間、古いペンや限定品でも可能か、などは分かりません。ペン先があれば限定の作家シリーズでもやってもらえると思いますが、やはり正確にはサービスセンターやお近くのモンブランショップ等へ問い合わせてみてください。
最初の頃の作家シリーズでは発売後の一定期間、確か無料でペン先交換サービスをしていたようですね。ペン同梱の説明書にそう言ったことが書かれているのを見たように記憶しています。最近はどうなっているのでしょう。今年の「カフカ」など既に入手された方、説明書にペン先交換について何か書かれていますか。
うっちゃん さん
2004年 09月 29日 17時 11分 11秒
モンブランの作家シリーズのペン先交換は可能なんでしょうか?日本では無理でしょうかね?
Geha さん
2004年 09月 28日 23時 03分 28秒
コンバーターについてお尋ねします。
Gehaの万年筆を何本か手に入れて使っておりますが、カートリッジの物が何本かあり、コンバーターで使おうと思い、数種類試しました。CROSSが使えたのですが、コンバーターの方が長くて、先端を切って使っております。但しコンバーターの先端を切っても、まだ長くてだめなものもあります。諦めて、CROSSのカートリッジで使うしかないかと思っております。何か良い解決策がありましたら、ご教示ください。
Dahlia さん
2004年 09月 28日 13時 15分 50秒
ここの掲示板にパイロットのミューについて書いてあるのを読んで今日行きつけの文具屋さんに行ったら、置いてありました。
随分と硬いペン先だなぁ・・・。
という印象を持ったんですけど、買っちゃいました、でも流石にペン先一体だけあって、頑丈ですね。
3000円のショートタイプの方を買いました、デザインが流線型でとても綺麗だなって思ったのでw
ペモ さん
2004年 09月 25日 23時 50分 27秒
今日、某所でプラチナ・プラチナを試し書きさせていただきました。ビスコンティのマンハッタン(プラチナニブ)よりやわらかいかな?といった感じ(わかりにくくてすみません。でも、マンハッタンの書き味は結構硬いですよね。)でした。
結局、金ボディもあきらめ、同じプラチナのニブがついた「金古美」の方を購入しました。とてもじゃないがあの値段には手が出ません。
でも、こっちもなかなかいい感じ、これから何を書こうか楽しみです。
ながながと書き込み失礼しました。
Y.M さん
2004年 09月 25日 22時 46分 21秒
>きつねさん、さいとうさん
こんばんは。いろいろと詳しいお話を教えていただき、
本当にありがとうございました。
価格は、現在ではそれより高くなってしまうかもしれないことを
心して捜してみようと思います。
それにしても、ペリカンはとても書きやすいですね。
リアルマッコイ さん
2004年 09月 25日 10時 23分 30秒
さいとうさん
情報ありがとうございました。終了間際にこっそり覗いてまいります。
149 さん
2004年 09月 25日 00時 56分 17秒
うっちゃんさん
ebayでは、何度も痛い思いをしました。
その1、画像では確認不可能なところに、前所有者のイニシャルが彫られていた。
その2、吸引機構が壊れているのに、申告していないため修理に費用が掛かった。
その3、問題なしとの記載を信じるも、ペン首が接着剤で留められていて、撤去困難だった。
しばらく、覗いていなかったのですが、最近、病気が再発してしまい、夜な夜なチェックしております。
カフカは実用には向かないでしょうね〜
眺めて楽しむつもりです。
さいとう さん
2004年 09月 24日 23時 25分 16秒
こんにちは。新橋のドン・キホーテを何気に覗いてみたら、舶来ブランドの高級筆記具が結構ありました。値引き率はだいたい3〜4割程度。数本だけでしたが、なぜかオマスだけが6〜7割引きと極端に安く売られていました。オマスのペンは1本も所有していなかったこともあり、ついフラフラとT2ハイテクミロードをゲット。う〜ん、いい加減今年はこれで打ち止めにしないと…
T2のニブはチタン製なのでガチガチに硬いと予想していたのですが、意外にもよくしなる軟らかめのニブでした。軸はとても軽いです。プラスチック軸の146とだいたい同じくらいでしょうか。
ほかにT2ダイヤモンド(限定300本、定価48万円)なんてスゴイのも7割引きぐらいで転がっていましたが、これはさすがに高くて手がでませんでした。誰か買える人は買っちゃってください。
T2ダイヤモンドの方は、ニブはチタンではなく普通に18Kロジウムメッキでした。チタンにメッキ加工というのは難しいんですかねぇ。
> リアルマッコイさん
昨日、羽田からの帰りに日本橋三越を覗いてきました。ほとんどは定価のままで、わずかにパーカー・ソネットとウォーターマンのエキスパート、ロレアが4割引きで売られているだけでした。ただ、最終日近くになれば在庫処分の安売りモードになるかもしれません。カウンターにNAMIKIの蒔絵万年筆のカタログが置いてあったので、今回はそれだけもらってきました。
> Y.Mさん
モノ・マガジンのバックナンバー(1998.12-2)を引っくり返してみたところ、オーストリア1000は発売当時の価格が19万5千円となっていました。ただし、これが定価なのか相場価格なのかは分かりません。1000本のうちの大部分はオーストリアとドイツ国内向けで、わずかな本数だけが海外で販売されたようですね。
きつね さん
2004年 09月 24日 23時 16分 25秒
ペリカンオーストリアの説明として Celebrating 1000 years since the first recorded history of Austria "Osterreich" in 996. と書かれています。これは、神聖ローマ帝国のオットー二世からドナウ川流域の辺境伯に任命されたバーベンベルク家にたいして996年に発行された贈与証明書の中に初めて osterreich という名称が見受けられ、この996年がオーストリア生誕の年とされていて、1996年はオーストリア生誕1000周年にあたる、と言う意味です。海外の通販ではUS$1500前後で購入可能ですね。
うっちゃん さん
2004年 09月 24日 19時 35分 49秒
149さん
カフカ買ったんですか?あれ、変わった形ですよね。
149もeBayで時々出ますね。日本よりは安いけど。
142-146だったら、$300ぐらいまでで買えるでしょうね。
僕は142が3本、144が2本、146を1本買ったりしました。
149は、ドイツから買いましたが、今、Euroで修理中。
Y.M さん
2004年 09月 24日 12時 22分 47秒
>えびさん
こんにちは。
いろいろと教えていただき、どうもありがとうございました。
英語で検索をかけたことがなかったので、目からウロコでした。
日本語で検索すると、フルハルターさんの所(写真はペン先のみ)と、
こちらの過去ログで文章の中でしか出てこなかったので、
写真で全体像を見たことがありませんでした。
さっそく英語で検索をしてみます。
日本では発売されていなかったのですね。
数も少ないし、ちょっと入手は難しいかもしれないですね。
気長に、時間をかけて捜してみます。
本当にありがとうございました。
えび さん
2004年 09月 24日 06時 10分 39秒
「ペリカン オーストリア」
「pelikan limited pen austria」といった検索をするとたくさん出てきます。
最初のいくつかを覗いてみると、既にご存知のことと思われますが、
1996年発売
オーストラリアの千年記念(どういった千年記念なんだろう)の限定品
限定数1000本
銀色の装飾がついた赤色の軸
日本では売られなかった模様
といった万年筆のようです。
お値段は想像になりますが、ほかのM800サイズの限定品と同じ程度のお値段になるのではないでしょうか。
どのような経緯で興味を持たれたのでしょう。1000本の限定品で発売から結構時間が経っているので、実物を見ることはなかなか出来ないかも知れませんが不可能ではありません。また海外の万年筆販売サイトでは入手可能の様子です。とりあえず実物を見ることが出来ればよろしいですね。
Y.M さん
2004年 09月 24日 01時 29分 58秒
はじめまして。
最近、ペリカンを使い始めたペリカン初心者なのですが、
「ペリカン オーストリア1000」について、
どなたか知っている方はいらっしゃいませんでしょうか。
まだ実物をみたことがなく、雑誌などでも小さい写真でしか
見たことがありませんので、姿・形・特徴など、
どのような万年筆なのか知りたいのです。
また、当時の価格と、現在出回った場合の価格の相場など、
もしご存知の方がいらしたら、教えていただければ幸いです。
どうぞ宜しくお願いいたします。
149 さん
2004年 09月 23日 00時 38分 06秒
うっちゃんさん
149は高いですね〜。実物を手にせずに買う勇気が起きません。とか、いいながら、ebayで2004年の作家シリーズ
安かったので、買ってしまいました。
ポリシー無いっす。すみません。
うっちゃん さん
2004年 09月 22日 12時 57分 29秒
149さん
テレスコピックんのものは、重いです。それも一つの判別法かも。それと、146なんかは、現行のものよりも隨分と小さいですね。
今、ヤフオフに146と149が出てますね。146はまあそれくらいでしょうが、149はやはり高いですね。
149 さん
2004年 09月 21日 23時 33分 21秒
うっちゃんさん
ご回答ありがとうございます。
テレスコープ式かどうかはやはり、見ただけでは分からないのでしょうね。
僕も、ネットオークションで探しているのですが、海外の方とのやり取りなど、英語が苦手なために苦労の連続です。
写真だけで判別できればと思い質問しました。
趣味の文具箱に149に関してはかなり詳しく出ていますが、
142,144,146もこれに準じてよろしいのでしょうか?
たびたび、すみませんがご教示ください。
ぷちこ さん
2004年 09月 20日 23時 12分 57秒
このたびプラチナからプラチナプラチナが復活するそうです。
プラチナ製軸は70万で18金軸は30万だそうです。
前本でユーロボックスの紹介にプラチナプラチナ〔旧〕が38000円で売っていると書いてありました。もし在庫が残っていたらこっちの方がお得です。
うっちゃん さん
2004年 09月 20日 21時 14分 31秒
149さん
僕もこのテレスコピックに最近はまってしまい、142,144,146,149を數本所有しています。
この方式のものは、ノブは金属性で、吸入する時に、途中から「空回り」をする感じがします。
今のピストンとはそこが明らかに違いますね。
それと50年代のこの手のもののキャップには「空気孔」がありますね。
今、これらのB以上のものを探していますが、OBとかは多いのですが、B,BB,BBBというのにはなかなかお目にかかりません。eBayでは時々出るのですが、高くて二の足を踏みます。
149 さん
2004年 09月 20日 14時 22分 17秒
質問ですが、50年代モンブランはテレスコープ式とのことですが、通常のピストン式との鑑別はどこで分かるのでしょうか?見ただけで鑑別可能か、どなたか教えていただきたいのですが。
よろしくお願いいたします。
Kent33 さん
2004年 09月 19日 22時 41分 00秒
57Rekrap さん
ご回答ありがとうございます。やはり素人には無理ということで、とりあえずペンフィールドで問い合わせてみようと思います。HPをチラリと覗いたところ、パーカー75でこういった問い合わせは多いようでした。感謝いたします。
リアルマッコイ さん
2004年 09月 19日 20時 18分 55秒
日本橋三越にてセールが21日から始まるとテレビで放映されました。万年筆のセールの情報がありましたらお知らせ下さい。
アライグマ さん
2004年 09月 19日 13時 37分 24秒
Auroraの五大陸シリーズの次は何なんでしょうね?もうそろそろ発表になってもいい頃だろうと思って、あるペンショーでAuroraの社員にたずねたんですが、社内でもトップシークレットだとかでセールス担当でさえ分からないらしい。そこまで神経質になっている理由とは何でしょう。
MEMO さん
2004年 09月 19日 04時 59分 01秒
MEMO10月号を読みました。古山さんのイラストもすばらしく、とてもきれいでした。萬年筆クラブの奇人変人の方々が持っている万年筆のものすごさには、すごく驚きました。よくぞ、ここまでやってしまえるのだと、感心しました。次回も、この特集をしてもらいたいものです。 ではでは。
てふてふ さん (vyp01732@nifty.com)
2004年 09月 18日 17時 20分 40秒
シンシンさん、はじめまして、てふてふ です。
現在、森山さんのところに M300 を徹底的に柔らかくしてもらうように発注しています。
内容としては、ペン先のサイド部分を削り、先の部分を細くして弾力を出す事がメインとなるようです。
自分自身も興味があったのでお聞きしたところ、ニブのエッジがメッキされているものは削ると地金の(金)の色が出るので避けたい事です。
ペリカンのものはメッキが中央部になっており、ニブが汚くならないので可能とのことでした。
要は、ペン先のメッキの具合で削るかどうか判断されているようですね。
ではでは。
57Rekrap さん
2004年 09月 17日 23時 20分 30秒
Kent33さん
製造時期が最後期の一群はキャップを止めるメカニズムがプラスティック製で、使用するうちに甘くなります。
しかし、多くのParker75はクラッチと呼ばれるスプリングがキャップ奥にあり、それが首軸先端の金属部分を抱えるようにして固定します。
おそらくこのクラッチのバネがアフォになったか、四つの爪の内一つが欠けるなどして、甘くなったと想像します。
販売店、輸入代理店、またはペンフィールドにお願いするのがいいと思います。
Kent33 さん
2004年 09月 17日 22時 53分 28秒
こんにちは。
質問がありまして書き込ませていただきました。
私のパーカー75ですが、キャップのしまりが良くなく、カチッと音がした後にゆるみがあり、上に引くと1ミリほどの隙間が開いてしまいます。
これは、素人には修理できないものなのでしょうか?
これだけのことで、プロに修理を頼むのも何か気が引けるような、また悔しいような微妙な心境です。
どなたか情報お持ちでしたらご教授ください。
シンシン さん
2004年 09月 17日 21時 22分 24秒
Bから極細への研ぎで森山さんの写真があったが、側面も研いでるんですね。
パイロットだからかなあ。ペリカンは、側面を研げないよな。詳しい人教えてね。
てふてふ さん (vyp01732@nifty.com)
2004年 09月 17日 08時 23分 07秒
MONTBLANCさん、はじめまして、てふてふ と申しますm(__)m。
さて、ルビーレッドのインクの件ですが、最近買われたとのことですが、色は退色していませんでしょうか?
私の場合、ペリカンのブリリアントレッドが同じ症状ですが、店頭にデッドストック状態だったようで、朱色っぽく退色が進んでいます。
そこに沈殿しているものはそのままにして置いた方が良いようです。
下手に吸引して、万年筆のトラブルのもとになりかねませんので。
また、赤系の色は一般的に使用頻度が低いようで、高島屋の横浜店では在庫していませんでした。おそらくは、その様な経験があった可能性もあります。
時間がかかっても、取り寄せした方が良いようですし、在庫のものを買う場合は、中身をチェックした方が良いようです。
ではでは。
TED さん
2004年 09月 16日 13時 23分 40秒
和郎さん
ご報告有難うございます。昨日、千石の川窪に行ってきました。
3代目は、ヤル気満々でかなり各社のストックを持っているようでした。今後レストアして、販売するそうです。とにかく農水
省には、行って見ます。
まあ坊 さん
2004年 09月 16日 06時 43分 41秒
ケンちゃんさん、初めまして。
万年筆型録ですが、先行発売なんでしょうかね。私も17日と聞いていたので、ラッキーと思いました。
「趣味の文具箱」の時も、紀伊国屋などは、発売当日まで倉庫に置いたままで窓口で聞いても発売日まではだめといわれましたが、やはり丸善は数日早かったようですね(早く入手したという投稿がありましたから)
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