櫻 さん
2003年 05月 07日 21時 26分 15秒
皆様、ありがとうございます。
プラチナのカーボンインク(カートリッジしかありませんでしたが)見ましたが、さすがにそんな面倒なインクはちょっと・・・
ということで、パイロットのブルーブラックを注文してきました。あと、モンブランのブルーブラックを購入しました。久しぶりのブルーブラックです、ドキドキ。
それにしても、モンブランのインクは、数年前と比べると随分値上がりしましたね。円が弱くなったせいかしら。
コストのことも考えた方がいいかな〜、なんて思ってしまいました。
萬年 さん
2003年 05月 07日 07時 00分 10秒
おはようございます。
ほしいも小僧さんに補足するならば、万年筆用のカーボンインク
はプラチナから出ています。60ccビン入りで1000円です。
扱っているお店は少ないので、結構しっかり万年筆を扱っている
百貨店の売り場でもとめようとしたときにも、「何?それ??
カーボン紙ならあるんだけど...」という反応にあったことが
あります。水彩画の下絵に使えるので、耐水性は完璧です。
ペンに詰まったときは少し大変で、この掲示板でも過去に何度も
触れられているように、ロットリングが出している特殊な洗浄液
(製図用品)で洗浄するのがよいことが知られています。
ほしいも小僧 さん
2003年 05月 06日 23時 07分 58秒
櫻さん、キングイーグルさん
こんばんは。
万年筆のインクの水による滲みは・・・う〜ん・・・それはどうにもなりませんが、まあ、あの独特の滲みもいかにも万年筆のインクらしさがあって、それもまたいいじゃあないですかあ(笑)要は、肝心の文字が読めればいいんですから(^_^)
もしも滲んだ部分が「汚れ」のようでやっぱり気になるようでしたら、滲んだ部分は水に流せばたぶんきれいに流れると思いますよ♪♪
「黒」ですかあ?
パイロットのブラックについては、萬年さんもおっしゃっておられるとおりです。パイロットの中で比較すれば、水に流すと滲みも多く、筆跡も他に比べると、少し水に流れる量が多くてやや薄くなる傾向にあります。ただし、消えはしませんけどね。
それにしても、キングイーグルさんのお知り合いのドクターの、モンブランのブラックからパイロットのブラックに入れ替えたら146が掠れてしまうようになったというお話は、ちょっと気になりますねえ?
「黒」は、わたしの実際使用してきた中ではやはりシェーファーのジェットブラックでしょうか。ただし、シェーファーについては、本国アメリカでは既にインクのボトルデザインが新しくなっており、もしかしたら中味のインクも???
(カートリッジの方は新しいタイプのパッケージに生まれかわって国内でも既に店頭に出回ってますので一度お試しあれ)
他に「黒」でいうと、某メーカーの「カーボンブラック」や、ペリカンの「ファウント・インディア」が、黒の中では濃くて、しかも水にも強いともっぱらの噂ですが、わたしは使ったことがありません。
モンブランの「公文書用」というふれこみですが、それはそれで正しいと思います。確かに水で流しても紙に定着したインクはモンブランも消えませんから。モンブランのブルーブラックは、水に流すと黒くなって筆跡が残る感じですね。
それと耐水性「実験」、是非一度ご自身でも挑戦してみてください。おすすめします。やり方は簡単です。いつも使っている便箋か何かに実験したいインクで何か書いて、それを水道の蛇口のとこへ持って行って水で流せばいいのですから。いろいろ気づかなかったことにも気づいたりして、なかなか楽しくておもろいですよ♪♪
それでは、お休みなさいませ。
キングイーグル さん
2003年 05月 06日 19時 42分 46秒
キングイーグルです
櫻さん、こんばんは
モンブランのブルーブラックですが、私は146のMニブに入れて使ってますが、1週間以上全く使わない時でも固まるという現象は見られません。別にモンブランのブルーブラックが好きという訳ではありませんし、モンブラン以外の万年筆はメーカーを問わずに好きなインクを使ってますが、モンブランだけインクは純正?使用です。
2日間使わないと...云々ですが、万年筆本体もしくはインクの具合はどうなんでしょうか。
知り合いのドクターが146を愛用されてて、カルテ書きにはブラック
インクを使われてますが、この間伺った際に、モンブランのブラックが切れたので近所でパイロットのブラックを買っていれたところが、掠れて困ると仰ってましたので。一応取り説通りに3ヶ月に一度は洗浄されてるらしいですが。
櫻 さん
2003年 05月 06日 16時 14分 15秒
ほしいも小僧さん
万年筆のインクで滲まないというのは、やはり不可能ですか。それにしても、ほしいも小僧さんの実験しはったインクって何種類位あるのでしょう。脱帽です。
>すっかりインクを洗い流してしまっても、そのインクで書いた筆跡は、ほぼ元に近い色、元に近い濃さで鮮明に残ります。つまり、「滲みはしますが」「水には消えない」
こんなインクだったら、十分です。
ということは、パイロットのブルーブラック・ブルーがお薦めでしょうか?
”黒”はないですか?
ところで、
>モンブランのブルーブラックなんかよりもはるかに紙に書いて定着すれば水に強いという意味で耐水性のあるインクです。
というのも、不思議な感じです。あの「公文書用」というふれこみは・・・今度、自分でも実験してみようかな。
いやでも、そんなにヘビーユーザーやないし、あれこれ実験するのは無理かな。
ほしいも小僧 さん
2003年 05月 06日 10時 47分 29秒
櫻さん
>ロイヤルブルーだと水で滲んでしまうし、
>海外に出したら、途中で滲んじゃうのかな〜なんて心配したり。
インクの「耐水性」ということについては、
その人その人で「耐水性」に対するいろんな捉え方や見方、
求めるレベルがあって、たいへん難しい問題とは思うのですが、
少しわたしなりに「耐水性があるとはどういうことを言っているのか?」
「どういうことを指して耐水性があるとかないとか言っているのか?」
という点について、わたしなりの見解を述べさせていただきますね。
これは、これまで何度かインクを水に流す実験をしてきた経験の中で感じた、
あくまでもわたしなりの私見なのですが、
何をもって「耐水性がある」「耐水性がない」を判断するのか?
そこに重要なポイントがあるのではないかとわたしは思っています。
たとえば、「耐水性があるインク」とは、櫻さんもおっしゃっているような
「水に滲まないインク」という感覚がわれわれの中にはあると思いますが、
これまで自分で水に流す実験を何度もしてきてわたしが思うには、
少なくとも万年筆用インクの場合で申しますと、
はっきり言って、そんなインクは一つもないんじゃないかと考えます。
製図用やカリグラフィー用の顔料を含むインクの場合は
確かに「全く水に滲まない」に近いものがありますが、
こと万年筆用インクの場合は、先に上げたようなパイロットやシェ−ファー、
ラミーのインクも含めて、水に濡れればどのインクも必ず滲みます。
では、何をもってそれらを「耐水性がある」「水に流れにくい」と述べたかと申しますと、
これらのインクは、水に流して少しくらい滲んでも、
その滲んだ部分も含めてさらに水に流し続けて、
もうそれ以上インクが水に流れなくなるまで
(つまり滲んだ部分も全部なくなるまで)
すっかりインクを洗い流してしまっても、
そのインクで書いた筆跡は、ほぼ元に近い色、元に近い濃さで
鮮明に残ります。
つまり、「滲みはしますが」「水には消えない」わけです。
他のインクの場合でも、レベルはそれ以下ですが、
ブラックとブルーブラックの場合ならば、ほぼ何らかの形で筆跡が残るものが多いです。
それ以外の、いわゆるカラーインクの場合は、かすかにしか残らない、
または判読不能なほどきれいに消えてしまう、そういった傾向にあります。
ただし、ブルーブラックでも、
パーカーのクインクやウォーターマンのブルーブラックなどの場合は
カラーインクの消え方に近く、そういうものも中にはあります。
モンブランのブルーブラックですが、これはペリカンのブルーブラックも同じなのですが、
水に流すと少しだけ薄くなり、色も少し変わります。
しかし、その筆跡は十分判読可能なレベルで残ります。
水には消えません。
わたしが「耐水性がある」「水に強い」と言っているのは
もうインクが流れなくなるまで完全に水に流したとき、
それでも残るその筆跡の残り具合、残るレベルのことで、
滲む滲まないは、また別の問題かと思っています。
おっと、長くなりましたが、櫻さんも「耐水性」についてはそんな風に考えてみられてはいかがでしょう?
そうすれば、選択するインクの範囲も、もう少し広がっていくように思いますよ♪♪
加茂 さん
2003年 05月 05日 21時 52分 51秒
突然すみません。
先日東急ハンズ横浜店でボールペン作家、原マサト氏が仕上げたハンドメイドボールペンというのを見つけました。
大変こった形をしており、ひとつひとつ手作りで1品物だそうです。
筆記具好きのみなさんもホームページを見てみられては。
(ハンドメイドボールペンと検索するとかなりヒットしました。)
櫻 さん
2003年 05月 05日 20時 26分 07秒
>萬年さん
う〜ん、「黒=墨=耐久性がある」というイメージとは違うんですね。何だか不思議です。
ペンは、モンブランを使用しています。
ロイヤルブルーを使っている分には、たまにしか使わなくても問題はありません。滑らかに書けます。
でも、ロイヤルブルーだと水で滲んでしまうし、長く保存したい文書や履歴書等を書くときにはブラックかブルーブラックがよいとも聞きますし。
海外に出したら、途中で滲んじゃうのかな〜なんて心配したり。
というわけで、耐水性があって経年変化のないインクを探しています。
萬年 さん
2003年 05月 05日 18時 16分 59秒
パイロットの中で比較すれば黒は耐水性はない方になります。
イメージとちがうのは日本人が墨の黒に慣れているからかも
知れませんね。 パイロットの黒はパイロットのブルーブラック
に比べれば水をかけたときにはにじみが出ますが、黒が必要なら
悪くはないです。 ただ、ペンとの相性もありますから。
お使いのペンはモンブランのものでしょうか?
櫻 さん
2003年 05月 05日 12時 19分 31秒
>萬年さん、ほしいも小僧さん
ありがとうございます。
ところで、パイロットのブルーブラックとブルーを推薦していただきましたが、なぜ「ブラック」ではないのでしょうか。
なんとなくですが、黒が一番強いイメージがあったのですが・・・
ほしいも小僧 さん
2003年 05月 05日 11時 04分 30秒
わたしもパイロットのブルーブラックに一票です。
萬年さんのおっしゃるとおりだと思います。
加えて、ブルーもパイロットに一票です。
モンブランのブルーブラックなんかよりもはるかに
紙に書いて定着すれば水に強いという意味で耐水性のあるインクです。
輸入物では、シェ−ファーのジェットブラックと、
ラミーのブルーブラックが、水にはたいへん流れにくいです。
ただし、モンブランのブルーブラックがわずか二日で固まってしまうなら、
シェ−ファーとラミーではきっと同じ現象を起こすと思いますし、
モンブランよりも洗い流すのに苦労すると思います。
なので、国産物がお嫌いでなければ、個人的にはパイロットがおすすめです。
インクフローも、どんな万年筆に使用してもすこぶる快調です。
萬年 さん
2003年 05月 05日 10時 04分 40秒
パイロットのブルーブラックならば耐水性もあり、かつペン先で
乾燥しても水で軽くすすぐだけで書き出せます。経年変化も
それほどありません。
モンブランのブルーブラックもそれほど悪いとは思いませんが
2日間くらいで固まってしまうと言うことだと、ご愛用のペン
のキャップの機密性が低いのかとおもいます。となりますと
どのようなインクでも乾燥は避けられないのですが。
櫻 さん
2003年 05月 04日 20時 57分 22秒
万年筆のインク(ボトルタイプ)で、耐水性があり、経年変化が少なくいものを探しています。
モンブランのブルーブラックは公文書用となっているので(モンブランはブラックより、ブルーブラック方が耐水性・経年変化への耐性があるらしいです。)すが、このインクって、本当に使いにくくて。二日も使わないと、すぐペン先で固まってしまうという、まさに根性がありすぎる位あるけど使い勝手の悪いインクなのです。
前にこれを入れていて、とうとう万年筆の大掃除&修理に出す羽目になりました。その時に、モンブランはブルーブラックが一番固まりやすくて注意が必要だと知りました。だから、モンブランのブルーブラックは避けたいと思います。
どなたか、これ以外で、耐水性があり、経年変化が少なくいインクをご存知ありませんか。根性があって、使い勝手がよいインク!
色は、ブラック・ブルーブラック・ブルーあたりで、ないでしょうか?
ほしいも小僧 さん
2003年 05月 03日 15時 29分 25秒
>ミツさん、そして京都にお住まいの皆さま
連休で皆さんお出かけのようですね〜。
しつこく、シーリングワックスとスタンプ情報をまた書き込んでおきます。
シーリングワックスに興味のある方は、連休明けたらまた読んでねえ♪♪
前に申しましたJ.HERBINのシーリングワックスを売っている
京都河原町六角にある某文具屋さんに先日参りましたら、
以前、大阪のL○ftで購入したのと全く同じ、
木製の軸に金属製のスタンプが取り付けられた製品が飾ってありました。
で、もしや?と思って店員さんに尋ねてみたら、ここでもバラで売ってるんだそうです。
なにも大阪まで行くことなかったんだあ。
木製の軸、アルファベット1文字の金属製のスタンプ、シーリングワック、
それぞれ各¥600です。つまり、ワンセット揃えると¥1,800となります。
わたしの場合、軸は既に持っているので、つい金属製のスタンプ部分
「H」の先っぽだけ1個買っちゃいました。
高価なスタンプやシーリングワックスしか見たことなかった方は、
是非一度立ち寄ってのぞいてみてください。
入り口を入ってすぐ右手にサンプルが飾ってあります。
必要なアルファベットの文字は、お店の人に指定して言えば
レジの下から出してくださいます。
他に、J.HERBINのシーリングワックスは、京都では四条のIN○BUNにも売っています。
スタンプも売っていますが、IN○BUNのスタンプは立派で少し高価になります。
以上、ローカルなシーリングワックス情報でした。
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 28日 18時 51分 40秒
何度も登場してスミマセン。
>ミツさん
お尋ねの件ですが、スタンプを押した後は、ワックスが「適当に」固まって
スタンプが抜けたら抜いてます。
と言うか、ワックスが柔らかいうちは、抜こうにも抜けないですよね。
「抜けたら」抜く、そういったタイミングで抜いています。
仕上がりの美しさに違いがあるのかどうかは実験したことないですが、
ワックスが「完全に」固まるまで置いておくことはしないですし、
またその必要もないと思います。
スタンプがスッと抜けるような固まり方なら、仕上がりに違いがあるようには思えません。
このあたり、実際はどうなのか?
もし実験して違うようでしたら、今度またご教示ください。
小生の方こそよろしくお願いいたします。
>おみずさん
きゅ・きゅ・九ヶ月ぶりですかあ!それはすご〜い!
おみず さん
2003年 04月 28日 18時 06分 17秒
> ほしいも小僧 さん
エルバンのインクを注文した時は「入りませんでした」と返事が返ってきたのでカランダッシュは得した気分です。 もっといろんな色を出してくれればいいのに。(^_^)
ポンテベッキオはブルーのセルロイドでインクとよく似合ってますよ。
せっかくなので最近の出来事を…。
昨年購入したスティピュラ・アイリス(繰り出し式)がたった3ヶ月でインク吸入軸が空回りして、吸入出来なくなりました。 購入店へ修理依頼したのですが限定なので本国送りになり、全く音沙汰なしで販売店にも返事がなかったようです。 先週9ヶ月ぶりで戻ってきました。 まるで手作り万年筆を依頼したような長い時間です。(汗)その間幾重不明になってしまったのかとマジで心配しましたが…。(笑)
スティピュラは繰り出し式が好きなようでジョバンニ ダ ヴェラッツァーノとか出していますが、この辺りの機構は改善されたのでしょうかね。
ちなみに修理から帰ったアイリスは以前よりもカッチリした感じで完璧に修理されているようでした。 修理品の万年筆を入れるロゴが印刷された透明ケースに入っていたのが嬉しかったです。 ちょっとした持ち運びに使えそう。ルン!
ちなみに自然に壊れたので、運送代として500円だけ請求されました。
内緒(ちっとも内緒じゃない?)ですが、ハバナインクを入れたせいで壊したかと思ってました。(汗)
ミツ さん
2003年 04月 28日 17時 43分 08秒
ほしいも小僧 さん
昨日、念願のシーリングワックスを購入しました。
ワックスの種類が沢山あったので、どれにしようか迷いましたが、
シルバー、ローズ、ターコイズの3色を購入しました。
ほしいも小僧さんお勧めのJ.Herbinの芯付きのワックスです。
それで、帰宅後、早速使ってみたらワックスの量とスタンプを押すタイミング、離すタイミングが分からずいきなり失敗です。
せっかくのクレインの封筒が台無しです。
これはちょっと練習しないとイカンな、ということで、何度か
繰り返しましたが、なかなか思うようにできません。
繰り返しているうちに、スタンプがかなり熱を持ってきたので
水で冷やしながら練習しましたら、何とか上手く押せるように
なりました。
一つだけお伺いしたいのですが、ワックス表面に膜が張り始めたら
スタンプを押すわけですが、その後すぐに離すのか、ワックスが
完全に固まってから離すのか、どちらの方がきれいに仕上がる
のでしょうか?
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 28日 16時 27分 09秒
>おみずさん
やっぱり注文でしたか。
でも、注文すればちゃんと手に入りますよね、このインク。
おっしゃるように瓶は小さいです。すぐなくなるの分かるでしょ。
それに、確かに瓶を斜めにしないと吸入できませんよねえ。
でっかいニブが付いている万年筆の吸入式だと余計そうです。
そこがちょっと不便です。
そして、だんだんインクが少なくなってくると、斜めにしても吸入が
困難になってきます。二本目を既に買ったわけもお分かりでしょ。
ポンテベッキオはブラウンのセルロイドですか?ブルーですか?
いずれにしても、お美しい♪♪
このインクは若葉の季節に似合いそうですねえ。
また、暑中お見舞いにも使えるかも?
去年の暑中お見舞いはターコイズでしたが、
今年はこれになりそうです。
おみず さん
2003年 04月 28日 15時 46分 00秒
> ほしいも小僧 さん、瑠璃 さん
カランダッシュ・ターコイズグリーン、僕もやっぱり注文でした。
ほしいも小僧さんがもう2本目だと言う事で最初から2本注文しておきました。 やっぱりロットリング・ターコイズと全く同じ色だと思いますね。 思っていたより小さい瓶で最初から瓶を斜めにしないと吸入出来なかったです。(汗) 僕はヴィスコンティ・ポンテベッキオに吸わせてちょっと太めを味わってます。
このインクでノートが埋まると凄く綺麗でさわやかですね。 気候も少し暑くなってきたので涼しい気分を味わっています。
どうもありがとうございました。
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 28日 10時 23分 16秒
>瑠璃さん
入手できてよかったですねえ♪♪
カスタムレガンスに吸わせましたか。
ペンもインクもきれいで、パフォーマンス抜群ですねえ。
人前で書いたら「な・な・なに?それ!!!」って
きっと注目を集めると思いますよ。
それにしても本当に面白い色ですねえ〜このインク。
おみずさんの「ラムネの瓶」という表現も納得です♪♪
太いニブを使うようになってからインクの消費量が多く、
小生も2本目を買いましたよ。
瑠璃 さん
2003年 04月 27日 22時 47分 12秒
先日注文しておいたカランダッシュのターコイズグリーンを受け取りに行き使ってみました。本当、ロットリングのターコイズと同じ色ですね。おみずさんも仰ったようにラムネの瓶を想像するようなさわやかな色です。(^-^)ボトルで使えてとても嬉しいです。またヨーロピアンタイプに入れるのではロットリングのカートリッジと同じになってしまうので、パイロットのカスタムレガンスに入れました。
ほしいも小僧さん、情報どうもありがとうございました。
そらまめ さん
2003年 04月 27日 12時 07分 14秒
>まささん
はじめまして。
たしかに竹のキャップはかなりきついですね。
>まあ、使っているうちに、ゆるくなってきましたが。
このことを見込んできつくしているのでしょうか。
また、竹は割れがどうしてもあるので、気になるようなら
金糸を埋め込んであげる、というようなことを言われていました。
私は気にならなかったので、料金や時間がどれくらいかかるかは
聞かなかったです。
まさ さん
2003年 04月 27日 09時 14分 50秒
>そらまめさん
はじめまして。
長原氏は竹のキャップをきつくするのが好みなんでしょうか。
少し前に、私もペンクリに竹を持ち込んでペン先を
調整してもらったのですが、その時もやおらキャップの分解を
はじめられて、ギチギチに硬くされてしまいました。(笑)
まあ、使っているうちに、ゆるくなってきましたが。
そらまめ さん
2003年 04月 26日 21時 56分 06秒
みなさまはじめまして。最近万年筆に惹かれはじめた者です。
名古屋の松坂屋本店で行われている長原オリジナル万年筆受注会に行ってきました。
竹万年筆・長刀研ぎを購入してしまいました。
長原先生は、竹万年筆のキャップを外すのにとまどっている私に、
「こうやってみんさい。座頭市が刀を抜く時のようにな。」といって
実演してみせてくださいました。
これで私はこの万年筆に「市」という愛称をつけました。
末永く使用していきたいと思います。
購入にあたっては、この掲示板の過去ログを参考にさせていただきました。
ありがとうございました。
えび さん
2003年 04月 26日 21時 47分 12秒
「ペンケース」
12本差しのペンケースを入手いたしました。映像を見つけたので、ペンをたくさん入れらるケースをお探しの方・興味のある方、お役に立てるかも知れません。
http://www.bexleypen.com/Products/Cases.html
ペリカン1000番も入れられる幅で丈夫そうな仕切りもあります。実際に使ってみないと確かなことは分かりませんが、鞄に入れても潰れたりせずにペンにかかる負担も少ないと思われます。
このペンケース、もうじき東京都内の各所で売りに出されるらしい。売り値はまだ決まっていないようですが、上記のWebでは$150ですので、大体想像できると思います。
太いペンは良いと思いますが、逆に細いペンの場合中で動いてしまい何かと問題と起こしそう。ペンを一本ずつ入れられるフェルト様なもので作られた出来合いの細い袋、どこかにないでしょうか?
丹吉 さん
2003年 04月 26日 21時 31分 52秒
本当に余計なことなので、削除しました。
筆記具以外の書き込みは他のお客様の迷惑になりますので、
ご遠慮ください。
イエローカード2枚なので、退場です。
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 25日 08時 27分 52秒
>ミツさん
いえいえ。お役に立てて何よりです。幸運を祈ります。
ちなみにワックスは、J.HERBINのものが最も使いやすいです。固まる時間がちょうど程よいのですね。前に書いた安モンは、溶かしている最中に固まってしまい、スタンプを押そうとしたらカチンコチンで、シャレにもなりませんでした。
J.HERBINのワックスには1本¥600のワックスの他にも、5色だったか6色だったかのセット入り¥1700くらいの物もあります。これは京都の「けいぶん社」一乗寺店という本屋の奥の雑貨屋さんで売っています。少し値が張りますが、アルファベットでなく「三つ葉のクローバー」の絵の立派なスタンプも置いてありますよ。
ミツ さん
2003年 04月 24日 18時 43分 51秒
ほしいも小僧 さん:
なるほど、そういう仕組みになってるのですか。
それでしたら、仰るとおりスタンプの種類を変えて楽しむことが
できますね。
電話で確認したところ、アルファベットのスタンプなら在庫があるそうです。
オリジナルのスタンプとかそのうち作ってみたいですけど、
需要も少ないグッズですし、かなり高くなりそうですね。
色々ありがとうございました。
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 24日 16時 10分 07秒
>ミツさん
ネジ式です。木製の軸に金属製のスタンプ本体をねじ込むようになってます。ですから、軸1本でスタンプのアルファベット文字は別の文字と付け替えることももちろん可能ですよ♪♪
ミツ さん
2003年 04月 24日 15時 52分 04秒
ほしいも小僧 さん、はじめまして。
L○ftでは、それくらいの値段で売っていたんですね。
在庫があるかどうか確認してみようと思います。
ワックスについてのアドバイスも参考になります。
ありがとうございました。
スタンプの軸と本体部分がバラ売りということは、自分で
接着剤か何かで固定しなくてはならないと思うのですが、
簡単に外れたりしないでしょうか?
それとも、専用の接着剤が軸ORスタンプに付属しているのでしょうか?
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 24日 12時 54分 38秒
>ミツさん
はじめまして。
シーリングワックスは、J.HERBINの物が1本¥600で、スタンプもアルファベット1文字の物と木製の軸がそれぞれバラ売りで¥600くらいで、以前茶屋町のL○ftにありましたよ。今も置いてあるかは分かりませんが。
J.HERBINのシーリングワックスのみなら、京都河原町六角の「壺中堂」にも置いてあります(こちらは先日わたしも買ったので確実に今も置いてあります)。
それと、シーリングワックスはファンシーショップなどでそれより安い物(¥300くらい)も置いてありますが、安モンは固まってしまうのが早くってとても使いにくいですよ。ある程度固まる時間のかかるものの方が使いやすいです。
ミツ さん
2003年 04月 23日 21時 41分 23秒
はじめまして。
今シーリングワックスが気になっています。
ハンズで値段を聞いてみたら、思った以上に高くてビックリでした。
(ワックスが800円、スタンプ3000円くらい)
それが相場なら仕方ないのですが、安い店ではワックスとスタンプ
両方でいくらくらいするのでしょうか?
私は大阪在住ですので、お勧めの店があれば是非紹介してください。
よろしくお願いします。
丹吉 さん
2003年 04月 23日 19時 49分 12秒
どうも、皆様、盛況な書き込みありがとうございます。
不良管理人の丹吉でございますぅ。
【パーマーカー】
パーマーカーで検索してみましたら、結構ヒットするもんですねぇ。
なかなかデザインのよい物で惚れてしまいそうでした。(汗)
【筆跡の擦れ】
縦書きをすると、擦れる....
インキが沢山出る万年筆だと、擦れそうですねぇ。
だから、うわさでは万年筆を使う作家さんは、後ろのほうを持って
すらすらと書くと言われているのかもしれないですねぇ。
手が紙に着かないように書いていたのでは?
と想像してしまいました。
ではでは、皆さんまた書き込んでくださいねぇ。
加茂 さん
2003年 04月 23日 19時 18分 26秒
ご返事ありがとうございます。
パーマーカーの事について川窪さんにうかがってみたところ、独創的なデザイン、世界で始めてマイカルタを採用という点で自信作だそうです。
極太字限定限定というのも面白いですね。
浦島 さん
2003年 04月 23日 17時 52分 39秒
えびさん
パーマーカーの画像のURLを教えていただきありがとうございます。早速見てみました。
見覚えがありましたよ。
以前に川窪さんの工房を訪ねたときに、見せていただいたペンです。
わりと小型でかわいらしいペンだったような記憶があります。
えび さん
2003年 04月 23日 02時 29分 47秒
「パーマーカー」
私も実物を見たことはありませんが、映像を見る限り立派で魅力的です。
http://k-pen.inc.co.jp/parmarker/index.html
素材だけは川窪さんで見せていただいことはありますし、中屋さんでもマイカルタ軸の物はありますね。このペンは何本くらい存在するものだろう。
ひょっとして話題にされると言うことは入手可能なのでしょうか。
そうだとたら見てみたいです。川窪さんに聞いてみようかなあ。
まとりっくす さん
2003年 04月 23日 01時 51分 53秒
加茂さん、パーマーカーというのがどのモデルかわかりませんが、緑色のマイカルタのちっちゃい万年筆のことでしょうか?
それでしたらあるんですが、モデル名は失念しました。もうしわけない
さいとう さん
2003年 04月 22日 18時 41分 30秒
こんにちは。ここ1年ほど骨董市巡りは不漁続きだったのですが、先週はひさしぶりに面白いものを発見できました。
1本目はノック式キャップレスの初期型。別に骨董市では珍しくもないんですけど、多くはシャッターやノック機構が壊れていたりメッキが剥げていたりの難あり品。いざ欲しいと思って探してみると状態の良いのは意外と見つからないんです。店番のあんちゃんから200円ばかりセコく値切って買ってきました。
2本目もキャップレス。今度は最初期の回転式です。なんか出来過ぎた話ですが、骨董市詣でを続けているとたまにこういう"当たり"の日があります。あとで触れますけど、この回転式だけは他のキャップレスと構造がかなり違うんです。腹巻バンドの金メッキがヘタっていたのがちょっと残念でしたが、他は概ね良好だったのでこれもゲット。
最後はアルファマチックの未使用品。ノックなしで自動芯送りが行なわれるファーバーカステルのシャープペンシルです。TKマチックという製図用シャープの一般用途向けモデルで、十数年ほど前に売られていました。店のおっちゃんがいくら位のものかと聞くので、うーん確か定価3千円だったと思うから千円ならもらっていくよと言うと、それでいいとのこと。でも帰ってから調べたら定価1万円でした。おっちゃん、いい加減なこと言ってゴメン…
さて、せっかくですので今回の収穫品の解説など。
まず回転式のキャップレスですが、軸がアルミ製で表面にメタルビー処理(メタル+ルビーの造語)を施した品の良い感じの万年筆です。お尻にノック機構がないため後軸がすらりと長くスマートな印象を受けます。当時の価格は6千円。首軸の裏には筆記時の邪魔にならないように短いクリップが装着されているのですが、いかにも後から取って付けたようで全体のデザインを損なってしまっているのがやや残念。ボロボロの金バンドはメッキを思い切ってサンドペーパーで全部落としたところ、地のステンレスが銀色に輝いて結構カッコよくなりました。
ペン先の繰り出し機構は、首軸の中に螺旋溝を切った回転筒があって、後軸を回すとペン先ユニットの爪がこの溝を登りユニット全体を前方に押し出すしくみです。またこのモデルだけは気密を保つシャッター機構が特殊で、引き戸式のスライドシャッターを装備しています。これは繰り出し操作に連動して軸沿いに格納された薄い金属板がせり出してくるというもの。いかにもパイロットらしい凝ったギミックですが、よりスピーディな動作が求められるノック式では簡単確実な蝶つがい式のバタフライシャッターに改められました。なお、初代回転式の3年後に登場した2代目回転式もバタフライシャッターです。
あと、前々から首軸側面にある黄色いポッチが気になっていたんですけど、これはどうやら滑り止めのようです。軸を回転させてペン先を出し入れするとき、ちょうど指を引っ掛けるのに都合の良い位置にあります。
ノック式キャップレスの方は軸がプラスチック製で軽め。現行モデルがコロコロと丸っこいのに対し、こちらは直線基調のデザインです。すでにこの頃から現行モデルとほぼ同じ機構を備えていました。当時の価格は3千円。
ちょっと気になったのはノック部分。普通のボールペンや現行キャップレスだと、ペン先を出すときノックボタンを付け根まで押し込むと5ミリくらいボタンが押し戻された状態でロックが掛かります。そしてもう一度押し込むとロックが外れペン先が引っ込みます。一方、初期ノック式はペン先を出すとき5ミリほどボタンの頭を残すように注意して押し込まなくてはなりません。付け根まで完全に押し込むとロックが掛からずペン先が戻ってしまいます。つまり途中まで押し込むとロック、完全に押し込むとロック解除という動作です。いま思うと骨董市で見かけたキャップレスの中には、このことを知らずにノックが壊れていると勘違いしてスルーしてしまったものもあった気がします。
ペン先は回転式・ノック式とも14Kで現行モデルと比べると固めです。可動ユニットはほぼ現行モデルと同じ形状をしていますが昔のダブルカートリッジ型を使用するため、いま市販されているものは合いません。予備と合わせて2個入ります。回転式にはカートリッジ同士を繋ぐジョイントが付属していたらしいのですが、残念ながら私のキャップレスには付いていませんでした。
ところで、現行キャップレスはシャッターに接触しないようペンポイントが上向きに付けられているという、たこ吉さんのお話を憶えている方もおられると思います。今回入手したノック式を見るとペンポイントは普通の付き方ですので、昔はそのような配慮はなされていなかったようです。実際ペン先を出し入れしてみると、ペンポイントの腹でシャッター扉(プラスチック製)を引っ掛けているのが確認できます。いつ頃からペンポイントを上向きに付けるように工夫されたのかは、今後さらにリサーチが必要でしょう。
なお、パイロット本社の資料館にはキャップレス歴代モデルの展示コーナーがあります。上の方で偉そうに語ったシャッター機構の話も実はここで仕入れたものです。興味のある方は一度覗いてみてはいかがでしょうか。では!
加茂 さん
2003年 04月 22日 18時 15分 28秒
突然割り込みすみません。
先日、川窪万年筆店のホームページの過去ログを見ていたら、川窪の2000年の限定品で新素材マイカルタを世界で始めて採用したというパーマーカーという万年筆を見つけました。
あれから気になっているのでこの万年筆をお持ちの方ご感想をお聞かせください。
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 22日 15時 50分 35秒
>櫻さん
どうも。
鳩居堂の定番「双鳩」にモンブランのロイヤルブルーという組み合わせですか。その組み合わせで使ったことはわたしにはないです。モンブランのロイヤルブルーは万年筆に入れたことがありません。
ただ、先日の満寿屋の原稿用紙(ルビなし赤罫のB5二百字詰)なら縦書きでよく使います。便箋が切れたときの便箋代わりです。
使うインクは主にパイロットのブルー。パイロットのブルーってどこにでも売ってるオーソドックスでありふれたインクですが、実はこれ、50本以上ボトルインクを買った挙句の果てにやっと見つけたわたしの「青い鳥」です。色の好みもありますが、どんな万年筆でもインクフローが良くって水にも強い!しかも、モンブランのインクを買う金額で3本買えて¥100お釣り貰えますよ〜♪♪
・・・っと、話がそれちゃいましたが、満寿屋の原稿用紙にパイロットのブルーの組み合わせでは、乾かないインクが右手で擦れて手に付いたり紙が汚れたりといったことはないです。わたしの場合、結構万年筆を寝かせる持ち方をしますが、インクフローの良いBBのニブを使うときでもそれはないです。
注文された満寿屋の原稿用紙が届いたら一度試してみてください。
それでも擦れるようなら原因は別なところにあると思いますよ♪♪
櫻 さん
2003年 04月 22日 13時 59分 23秒
>ほしいも小僧 さん
やはり、紙質の問題ですか。
鳩居堂の定番「双鳩」に、モンブラン(ロイヤルブルー)で書くことが多いです。「双鳩」は、筆・ペン用だと思っていたのですが、万年筆には向かないのかもしれません。
私の万年筆の持ち方のせいで、紙と手が擦れやすいのかなあと思ったりもするのですが。
yard-o-led さん
2003年 04月 21日 10時 16分 32秒
突然割り込み申し訳ございません。
Yard-o-ledを1万5千円以内で購入できるところを探しています。
完全動作品なら中古でもちろんOKです。海外でもOKなんですが、
どなたか、このような情報があれば教えてください。
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 21日 08時 38分 15秒
>櫻さん
「赤い罫線のルビ付」ですか。わたしはルビなしの赤い罫線のものを使っていますが、ルビ付で赤い罫線のものというのは確かに見たことがありませんね。でも、取り寄せてもらえるようで何よりでした。
>万年筆で縦書きすると、書いた文字が右手で擦れて汚くなりませんか?
ツルツルしていてインクの吸いの悪い紙に、ボールペンのような乾きの遅いインクを使って、インクフローの良い万年筆で、急いで書く、というような組み合わせならそうなりそうですが、幸いわたしの場合はそのようなことはないですよ。手紙などの場合は万年筆で縦書きすることが多いですが、乾かないインクが右手で擦れて手に付いたり紙が汚れたりといったことはないです。大丈夫です。
おそらく使用されている紙の質(インクの吸い)の問題が大きいと思われますので、いろいろな紙を試してみてインクの吸いの良いものを探されてみてはいかがでしょうか?
櫻 さん
2003年 04月 20日 23時 43分 44秒
Taggy さん、ほしいも小僧 さん、ありがとうございます。
早速、○善で買ってきました。でも、一番欲しかった「赤い罫線のルビ付」は、お取り寄せになるそうなのでお願いしてきました。届くのが楽しみです。
ところで、万年筆で縦書きすると、書いた文字が右手で擦れて汚くなりませんか?仕方ないのでいつも紙を置いているのですが、直前の文字が見えないと気分が乗らないんです。
それもあって、縦書きより横書きを使ってしまうことが多いです。でも、縦書きしたい時もあるし。
みなさんは、どうしてはりますか?
ほしいも小僧 さん
2003年 04月 19日 17時 05分 08秒
>櫻さん
どちらにお住まいの方なのか分かりませんが、京都丸善には満寿屋の原稿用紙が、B5、B4版それぞれ二種類置いてあります。他の丸善の支店にあるかどうかは分かりません。問い合わせてみてください。
Taggy さん
2003年 04月 19日 17時 01分 00秒
>櫻さん
満寿屋の原稿用紙は、有名文房具店(例えば○善)で買えますよ。
櫻 さん
2003年 04月 19日 12時 16分 38秒
過去ログにもありますが、
満寿屋の原稿用紙が欲しいのですが、どこで購入できるのでしょうか。教えて下さい、お願いします。
まあ坊 さん
2003年 04月 18日 22時 00分 32秒
ジュリアーノ・マッツォーリのオフィシーナ・シリーズについて
ラピュタで「限りなく自転車工具な万年筆」として紹介していますが、実際にお持ちの人がおられましたら、使用感などを教えていただけませんか。
キングイーグル さん
2003年 04月 18日 20時 04分 11秒
あきさんへ
ホッチキスの件ですが、下記HPに一度メールで問い合わせをされればどうでしょうか。手がかりが見つかるかもしれません。
http://www.bunbouguyasan.com/
キングイーグル さん
2003年 04月 18日 16時 38分 29秒
a-sawさん
回答がないのは多分皆さん方がカレラをお持ちではないのでしょう。
となればモンブランに問い合わせるのが一番いい方法ですね。
現行カートリッジが使えるのならコンバータも使えると思いますが。
Return