私のP.C.の歴史です。
(このページは写真をクリックしても大きな写真になりません。)


『 Dyna Book SSR-575 』
会社では「MAC(7500)」を使っていたのですが、(5回 /日位ぶっ飛ぶので)家ではDOS/Vにしました。
P5-75、510M-HDD、8MB、TFT で198,000(当時格安) でした。 現在はベッドサイドに置いて寝る前に一寸 ゲームをする位です。



『 PACK MATE 75 』
姉の所用に買った物で P5-75、1.2G-HDD、X4-CDD、16MB、288モデム、 15"-CRT付きで 99,800円(新品)とお買い得でした。
姉の所から引き上げて P5-133、32MB にアップグレードして、 今は友人の所で頑張っています。 日本のメーカー(T社やF社)とは違ってアップグレードし易くお買い得でした。



『 FMV 590-C3 』
妹の所用に買った物で、P5-90、680M-HDD、X4-CDD、8MB、144モデムで、 99,800円(展示品)でした。
取り説も不親切でアップグレードし難く(T社よりまし)かったのですが、 妹の所から引き上げ、P5-133にアップグレードしてもうすぐ従姉妹の所に 行く予定です。



『 BREZZA 』
『拡張性が良い』との触れ込みで買ったのですが、図体ばかりでかくて 拡張性が無く、『碌な物では無かった』です。
取り説は不親切、CPUは外れないし、電源は小さいし、サポートは態度悪いし、 アップグレードを全く考えていない日本メーカー(家電メーカー)にほとほと 嫌気がさし、自作に走るキッカケトなった記念すべき1台です。
今は箱にぶち込んであります。


『Axcel P120 』
P5-120、17”CRT、X4-CDD、16MBで何と 29,800円(展示品)。
これをP5-166、X8-CDD、32MB、Verge-DXにして 姉の所のPC(PACKMATE-75)と入れ替えました。
取り説、サポートとも親切で、アップグレードし易く良いPCです。



『 初号機 』
9,800円のM/B、PB-120からはずしたCPU、友達から貰ったケース等を使って 総制作費 \39,000円 で作った試作機です。
P5-120、32MB、HDD-390MB、Verge-DX、X4-CDD、でもなぜか早い。 今は空箱です。



『 1号機 』
姪っ子が『安いPCが欲しい・・』と言うので初号機の M/B、メモリー、VGA、 S/Bに 6X86MX-PR200、X24-CDD、2.1G-HDD、ケース を買い足して作ったPCです。
ATの安いケースでしたが、姪っ子は可愛いのが気に入ったみたいです。



『 2号機 』
妹の所のPC(FMV-590C3)と入れ替える為に作りました。
6X86MX-PR200、GA-586S2、2.1G-HDD、32MB-DIMM、X24-CDD、Virge GX2。



『 2号機 全体 』
15”CRT、SPも含めた全体です。
このSPは幅が狭くて安くて(1,980円)優れもの。



『 4号機 』(3号機は会社に有ります)
この前までは5号機のケースに入って居たのですが、K6-2-300にする時に 要らなくなったパーツ(CPUとM/Bとメモリ)と初号機のパーツで組み立てました。
ケースは5号機を 300W にするために買ったケースで電源を取り替えた物です。
K6-233、GA-586SGM、32MB、390M-HDD、X4-CDD。
今は使っていません。



『 5号機 』
今のメインのPCです。
K6-2-300、EP-MVP3E-M、64M-DIMM(PC-100)、4.5G-UW-SCSI-HDD、4.3G-IDE-HDD、 X32-CDD(IDE)、X32-U-SCSI-CDD、X4W-X12R-CDR。



『 5号機 全体』
テレビも見られる 17”CRT(CPD-17MS)です。
色は変だけれど便利です。
フィルム・スキャナ、レーザー・プリンタもつながっています。



<BGSOUND SRC="CHIME01.wav" LOOP=1 >