WRシリーズ
己の願望を具現化させたオリジナルモデル


※画像を押せば、別ウィンドウで設計図が表われます。

設計図での接続角度表示
赤色の数字はマイナス青色の数字はプラスを示します。




WRブリッツ('11/01/30)
[×]アクセル
[○]ジェット
[←][→]ハンドル

[△]へんけい
走行中では[↓]ジャンプ→[△]
[L1][R1]あるく
[△]押す前に[R2]いれるとなおヨシ。

見た目重視・四輪式バイク / 人型可変機体。
WRシリーズNo.7。

『バイクから変形したんだって見た目で分かるロボット』が1つのテーマ。
バイクの変形は制限が格段にキビしいと痛感。逆に変形構造はスグに絞れた。

そして『走行中からのジャンプして変形』もテーマにしたものの、
思ったより迫力でなかったのが残念。
苦し紛れに変形[△]ボタン前に[R2]ボタンを挟み込んだものの、
これもあまり迫力でなかった。※[R2]ボタンは省略可
変形前後で体積の違いに違和感あるのも、ちょっと残念。
また、歩行もいつもながらスマートじゃなく6割の確率でコケル、と

マイナス思考ずくめですが、けっこー満足なんです。




WRトライアル('10/12/31)
●カーモード(デフォルト)
[×]アクセル
[□]バック
[〇]ブースト
[←][→]ハンドル

●ジェットモード
【デフォルト[〇]50kpmで[R2]】
[○]ジェット
[L1][R1]ヨー
[↑][↓]ピッチ

●スタンドモード
【デフォルト微速バックで[△]】

見た目重視・四輪駆動 / 飛行機 / 人型可変機体。
WRシリーズNo.6。

3段変形。
6段くらいの変形目指したけど、かたち重視で3段に落ち着きました。




WR激皇(ゲッコー) 初版('10/06/11)
見た目重視・飛行機、可変機体。
WRシリーズNo.5。

暫定公開。
ボタン設定は、まだ飛行と変形のみ。
調整中ですが、素体は完成。
構想5年。(※中断期間4年11ヶ月)

いままでにない変形パターンを追及したつもりですが、
よくよく考えてみたら、なんか見たことあるな・・・




WR−G3チェイサー('05/02/13)
[×]アクセル
[□]ブレーキ
[L1][R1]ハンドル
[←][→]ターン
[○]ブースト
[L2]ジャンプ
[△]ショット
見た目重視・四輪駆動、自動二輪機体。
WRシリーズNo.3のマーク4。

前作Gチェイサーでは再現できなかった、
「ブレーキターン」「アクセルターン」をやっと実現できました。
よって、いままでは四輪車並の操作感だったのですが、
より二輪車チックな挙動になりました。

方位修正程度のハンドリングは[L1][R1]ボタンで。
コーナリング時はやや早めから[←][→]ボタンでドリフト走行
コーナー後は[L1][R1]ボタンか、
もしくは[L2]ボタンで一瞬ジャンプで体制整え。

プロモーションビデオ(笑)テスト公開中→(1.27 MB)




WR雷斬(ライザ)('05/02/26)
●ビークルモード(デフォルト)
[×]アクセル
[□]バック
[←][→]ハンドル

●スタンドモード
【[L1]→[R1]→[↑]→[△]】
[L2][R2]歩行

見た目重視・六輪駆動、可変2足歩行機体。
WRシリーズNo.4。

初のオリジナル可変ロボット。
もっと「ガイーーン」と変形したかった・・・
コンセプトは「180度転回」
頭も180度回したかったのですが、パネル不足。

[L1]→[R1]→[↑]→[△]ボタンと、段階に分けて変形させてます。
それぞれ上書き設定してあるので、次のボタンを押し終わった後は
前ボタンは離しても大丈夫です。
[L2][R2]ボタンで歩きます。

プロモーションビデオ(笑)テスト公開中→(1.03 MB)




WR−STチェイサー('02/06/01)
[×]アクセル
[□]ブレーキ
[←][→]ハンドル
[○]ブースト
[△]ショット
[L2]ジャンプ

●フライトモード
ブーストジャンプして[R2]

見た目重視・四輪駆動、自動二輪機体。
WRシリーズNo.3の派生型その1。
フライトモードへ変形。
2年前に作成したワルワルシリーズのバイクモデル、
『ワルワルロード』の完成形です。



WR−BTチェイサー('02/06/01)
見た目重視・四輪駆動、自動二輪機体。
WRシリーズNo.3の派生型その2。

スライダーモードへ変形。

まだ試作中で、変形パターンを決めただけです。




WRアタッカーexe(エグゼ)('01/12/14)
走行性能重視・大陸横縦断用機体。
WRシリーズNo.1のマーク3。

ジャンプ機能を搭載。
さらに、R2ボタンを押すと、オフロード形態へ。
この2つの機能を駆使し、ラリーをしましょう。

※基本形態
最高速度:290kpm/h、<ブースト時:320kpm/h>

※オフロード形態
最高速度:260kpm/h、<ブースト時:315kpm/h>




WRファイヤー03裂(レツ)('01/11/29)
●カーモード(デフォルト)
[○]アクセル
[△]バック
[×]ブースト
[←][→]ハンドル

●ホバーモード[L2]
[×]前進
[←][→]ハンドル

●ジェットモード[R2]
[×]スロットル
[←][→]ヨー
[L1][R1]ロール
[↑][↓]ピッチ
[□]ギアダウン  

可変性能重視・大陸横縦断用機体。
WRシリーズNo.2のマーク4。

旧03からの改良点は、
●飛行モードのローリング一回転
●飛行モードでのギアダウン
●ホバーモードの速度ゼロからの発進
以上3点を可能にさせてみました。

あと、変形時の不安定さも解消。
その結果、速度・馬力が落ちちゃいました。
ですが3段変形ともなると、
やはり速度よりも安定性だと納得しました。

地上走行最高速度:280kpm/h、<ブースト時:310kpm/h>
ホバー形態時最高速度:130kpm/h
水平飛行最高速度:280kpm/h




WRファイヤー03('01/10/11)
●カーモード(デフォルト)
[○]アクセル
[△]バック
[×]ブースト
[←][→]ハンドル

●ホバーモード[L2]
[×]前進
[←][→]ハンドル

●ジェットモード[R2]
[×]スロットル
[←][→]ヨー
[L1][R1]ロール
[↑][↓]ピッチ

可変性能重視・大陸横縦断用機体。
WRシリーズNo.2のマーク3。

WRファイヤーは、
車形態の『ハンドル』と飛行形態の『ヨー』の動作を
統一させるのがテーマでした。

設計図上では、リアタイヤがフロントタイヤ近くに
収納される形になってるのですが、
重心よりも後ろに収納するよう変更し、
6番のXジョイントから下に伸びてる
パネル5枚(バランサ)を利用して調整すると
速度はそのままで安定度がさらに向上しました。
(実験済み)

地上走行最高速度:280kpm/h、<ブースト時:320kpm/h>
ホバー形態時最高速度:180kpm/h
水平飛行最高速度:320kpm/h




ワルワルロード試作4('00/07/27)
ワルワルシリーズ第4弾。
自動2輪型、試作です。
実は4輪ですが、まあソノへんはワルワルなもんで、、、
バイクとしては完成しているのですが、変形して飛ばす予定・・・
が、めげそー



ワルワルフライダー/(スラッシュ)('00/07/27)
ワルワルシリーズ第3弾。
速度より安定性重視です。
この試作機で、
とある人物に「(かたちが)気味悪い」と言われたため、
再設計してみれば、性能が飛躍的にアップしたりした。
誰でもスグに扱える安定さを誇ってるハズです。

最高飛行速度 300kpm/h、最高走行速度 200kpm/h




ワルワルスノーTvU(ティー・ヴァージョン・ツー)
('00/07/27)
ワルワルシリーズ第2弾。
雪原使用です。操作にはテクニックが必要です。

きたゲレンデでの駆け上がり速度 200kpm/h




ワルワルマシンR3('00/07/27)
すべてはこれから始まった。
ワルワルシリーズは、これのデザインを元に設計しました。
ジェットつけたかった・・・

最高速度 200kpm/h












設計図作成協力:PanelWriter

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