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2004年5月23日 大阪オープンインディアカリーグ(舞洲アリーナ) |
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1位リーグで4勝1敗 |
11位リーグで4勝2敗 |
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テニスの王子様・かずくんが撮影してくれました。 |
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2001年5月6日 茨木市インディアカ大会(混合の部) |
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↑ こちらの写真は、クリックすると拡大写真を見ることができます。
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【予選リーグ】 【1位トーナメント】2セットマッチ・ラリーポイント ★決勝・・・・前年度優勝チームで摂津市の「味生クラブ」と対戦 |
インディアカってどんなスポーツ?
ニュースポーツ、レクリエーションスポーツに分類されるインディアカ。その起源は、ブラジルのインディアンの伝承ゲーム「ぺティカ」。その後ドイツで用具に改良が加えられ、ルールが考案され、スポーツ化したそうです。日本には1970年頃に紹介され、1980年には「日本インディアカ協会」が設立され、徐々に愛好者が増えていきました。 インディアカと呼ばれる、長さ25cm、重さ50gの羽根を、素手で打ち合う、バレーボール型のゲームです。ルールは、6人制バレーボールに最も似ています。 手首のスナップをきかせて、手のひらで打ちます。白いボールの部分はゴムの中にスポンジが入っているので、手で打っても痛くありません。サーブとレシーブはアンダーハンドで打ち、パスとトスはオーバーハンドで打ちます。 サーブで始まり、相手コートにレシーブ・トス・アタックの3回で返します。 コートは、バドミントン用のコートを使います。ネットの高さは2mです。ネットを挟んで4人対4人の8人でゲームをする4人制です。[混合]は男性2名女性2名、[女子]は女性4名で1チームとなります。 基礎練習が終わり、試合形式のゲーム練習をしています。手前のコートでアタックを打っているのが妹で、向こう側のコートでブロックしているのが、夫と義弟です。ブロックの手がよくそろっています。 ポジションは、時計周りにローテーションします。サーブが打たれた瞬間から、ポジションは変わっても構いません。だから前衛も後衛も、アタックを打つことができます。もちろん、ブロックもできます。混合では、自分のチームがサーブを打つと同時に、後衛の男性もネットに走り、相手のアタックをブロックします。



