ファンタジックチルドレン

1

闇の果てから

2

彷徨う想い

3

行きたい場所


◎第1話:闇の果てから (´・ω・`)

 OPまあまあ。絵、特に美術はすごい。よく動くが、キャラデザになんか違和感を感じてしまった。
 Aパートは19世紀のオランダが舞台。なんか事情ありそうな子供たちが集まってなんかしようとしてるけど、それを拒絶する子供が一人。んー、なんだかよく分かりません。
 よく分からないままBパートに入ったらいきなり2012年、南の島が舞台に。そこに住む野生児=トーマ(皆川純子さん)は施設から逃げているらしい少女=ヘルガ(河原木志穂さん)と出会うが、また引き戻されてしまう。
 え、えーと…なんだかさっぱり分からないんですけど?そりゃ一話目からすべてが分かるようには作らないだろうけど、あまりに分からなさ過ぎて興味も持てない感じなのはさすがにどうだろう。日アニ+なかむらたかしというネームバリューに負けてとりあえず様子をみますが、ちょっと続けていく自信はないなあ。

◎第2話:彷徨う想い

 スポーツ中継延長の影響らしく、Aパートの頭のみ録画されてた。ワケわかんないのに序盤見逃すのは痛いなあ。もうめんどくせえから切っちゃおうかなー。ぅあー。

◎第3話:行きたい場所

 マント着てる子供たちは何度も同じ姿で甦っているとか、施設にいる女の子=ヘルガ(河原木志穂さん)はなんか重要な秘密を持っているか力を持っているかしてるらしいとか、どうやらトーマ(皆川純子さん)が助けたり一緒に冒険したりすることになりそうだ、とかほんの少しだけは分かったが、それでもまだ全然。よく分かんないというよりも興味が湧かなくなってしまった。
 辛抱強く見続ければ良い作品なのかもしれないけど、ちょっと続けるのが大変なので切ります。


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