シャックの遍歴
北海道函館で地1型受信機で短波放送を受信し始めたのがスタートで、シャックの遍歴も45年以上になる。最近は変化が少なくなった。
1956年地1型受信機でSWL
1961年開局前に9R-59でタヌキ
1963年開局時のシャックで自作
1990年代 パソコン導入
1980年代不要なものは物置に
1970年代機械を並べる癖が始まる
2000年代実験中心のHAM再開
2008年現在のシャック
X 年大往生で機械はゴミ処理