ソフィアザール サロンコンサート 演奏会後記



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2006年11月19日

フルートの山本綾香さん、ピアノ、水沼寿和さんのデュオリサイタル


2006年9月10日

国際フランツ・シューベルト協会主催の例会がフルートの
遠藤尚子氏、ピアノに別府里加氏のデュオで「しぼめる花」
の主題による序奏と変奏曲、フルートとピアノのための4つの
歌曲(白鳥の歌)より等、熱心な会員の方々とフルートとピアノ
の午後と題した演奏会が確かな技量のお二方の演奏者の方
により、真にシューベルティアーデに相応しいに休日の午後の
演奏会を聴く事が出来ました。

次回はシューベルトの歌曲の世界を楽しみたいと願っております。


2006年9月9日 林家ぼたんさんの駒込落語会、ぼたん倶楽部落語勉強会も昨年の 平成17年10月より毎月の第二金曜日の夜席で始まり、毎回 ゲストにぼたんさんと同じく二つ目の噺家さんお呼びして、計 4席の会を今日の日平成18年9月の例会を持って1年続きました 今回ぼたん倶楽部は特別編ということで土曜日の昼間に昇格?し 40名近くのお客様がお見えになりました。 今回は前座の初音家左吉さん、上方から笑福亭僑若さんをお呼びし 鳴り物に落語家協会のお囃子方、金近こうさんの三味線が入る気合 十分の豪華な寄席で特別編の名前に恥じない勉強会となりました。
2006年4月25日 真弓カルテット 2004年に東京芸術大学出身者達で結成された弦楽アンサンブル。 ハイドンからストラビンスキーまで幅広いプログラムを演奏しています メンバーは夫々分野で活動してそうですがバランスの良いアンサンブル で夫々の演奏者の音楽性の高さを聴く事が出来ました。 今後益々期待の出来る弦楽アンサンブルと感心しました。
2006年4月2日 井上堯之 ウイズ 白浜櫻子 スプリングコンサート 今回のコンサートは昨年、井上堯之さんが主演した映画『カーテンコール」 の男優賞受賞記念コンサートと銘打って受賞日の次の日に開催した記念すべき 演奏会になりました。
2006年1月15日 今年のニューイヤーコンサートは二期会のバリトン、演出家の飯村考夫さんの演出による マイフェアーレディーを元宝塚の真園ありすさんをお招きして御贈りしました。 演奏会形式のミュージカルですが客席と一体になった楽しい演奏会になりました。
2005年9月17日 水沼寿和 ピアノリサイタル 丁度1年ぶりのピアノリサイタル今回はオールシューベルトプロの力の入った 技術的にも、精神的にも素晴らしい出来のコンサートでしたさすらい人も変ロ 長調のソナタもこの28歳の若者の演奏とは信じがたいほどに聴衆の心に届い たのではと実感を持てた手応えのある演奏会でした。
2005年5月28日 白濱櫻子 ヴァイオリン コンサート ピアノの倉本卓さんとのアンサンブルも板につき意欲的に演奏会を開いていただいています ブラームスのヴァイオリンソナタ味わい深い演奏を聴かせて頂きましたタルティーニの悪魔 のトリルも安定した奏法に裏打ちされた力強い物で毎回満員御礼を納得出来る演奏会でした。
2005年4月23日 貝原正三 アンコール チェロ コンサート 2年ぶりにソフィアザールサロンへ新日本フィルのチェロ奏者である貝原正三さん をお招きしてアルペジョーネソナタを聴かせて頂きました、シューベルティアーデ は当にサロンコンサートの醍醐味でした。
2005年3月30日 JOHN BLAKE JR. JAZZ VIOLIN LIVE フィラデルフィアからジャズバイオリンのジョン・ブレーク・ジュニアさんを お迎えしてトリオコンサート日米親善ライブの趣であっと言う間の2時間でした
2005年3月26日 松永紀子 ソプラノ コンサート 松永さんの楽しいデビューコンサートでしたソプラノの原弥生さんの友情出演もあり オペラからミュージカルに古楽の歌曲までと盛りだくさんのコンサートでした
2005年3月19日 ムジカフィオーレ 金井信 ピアノ コンサート 2年ぶりの出演でしたが相変わらずの絢爛たるピアノワークを披露していただきました
2005年2月11日 加納 堅志 ヴァレンタイン ライブ テノールの加納堅志さんと奥様の加納道子さんのソプラノによる お客様参加形式(歌声喫茶付き)のライブ、今回も和気藹々とした盛り上がりで 楽しいひと時でした、加納さんの暖かいお人柄と柔らかな音楽性が何時聴いても 心温まるコンサートでした
2005年2月6日 井上堯之 バレンタインコンサート ウイズ 白濱 櫻子 ソフィアザールでの2回目のコンサートとして昨年の7月以来半年振りに 井上ワールドを聴かせて頂きました。 ギターソロで2バージョン演奏されたマイファニーバレンタイン オリジナリティー溢れ、心に沁みるマイファニーで作曲家としてばかりでなく ギタリストとしての才能も改めて感心いたしました。
2005年1月15日 SHU・JIE ヴァイオリン コンサート 昨年に引き続きニューイヤーコンサート中国の演奏家をゲストに 迎えて開くことが出来ました。 雪が降ると言う天気予報にかかわらず大入りのお客様の声援をバックに グリーグのバイオリン・ソナタはホットに演奏され次の演奏会が楽しみです。
2004年 12月4日 白濱櫻子 ヴァイオリン コンサート 今年は季節毎に意欲的なプログラムで ヴィオリンソナタを聴かせて頂きました
2004年11月27日 2人のソプラノによるジョイント コンサート ソプラノ:中島 肇子 ソプラノ:由井 秀子 お二人の第1回目のコンサート沢山のお客様を集め好評でした 第二回が楽しみです
004年11月23日 みほ&大谷環 歌とギターのやさしい調べ コンサート ソプラノ 大城みほ ギター  大谷環 透明で蒸留水を思わせる歌声にギターの調べが寄り添い スペインの土の匂いを感じ取ることが出来ました
2004年11月14日 小川富美子 立花弘子 ジョイント・リサイタル お二人の年齢を併せると175歳、半世紀以上 指導し又、現役の演奏家であり続けられる情熱に 来年のコンサートを待ち遠しく感じます
2004年11月13日 水沼寿和 ピアノ リサイタル 作曲家の感性でプログラムが組まれたエネルギッシュで充実した演奏会でした
2004年10月30日 奥寺久美子 ソプラノ・リサイタル 全曲を日本歌曲プログラムで組まれ日本歌曲の世界を堪能することが出来ました 日本の詩の深さを改めて感じ取ることが出来ました
2004年10月17日 Paulinho Schoffen ボーカル&ギター パウリンオ ショフェン Bossa-Nova コンサート 台風の為9日の演奏会が17日へ順延になりお客様の入りが心配でしたが 大勢のお客様に来ていただきボサノバの風が柔らかく繊細にそよぎました
2004年 10月16日 遠藤恵美子 ピアノ コンサート ソフィアザール12周年記念のピアノコンサート
2004年9月26日 高橋真知子 フルート コンサート 演奏と舞踏によるコラボレーション、何れのパフォーマンスも表現者である 高橋真知子氏の精神を余す所無く表現されていて感動の演奏会でした 次の帰国時、ソフィアザールサロン コンサート VOL.2を楽しみにしています。
2004年7月31日 井上たかゆき 真夏の夜ライブ ウイズ 白濱櫻子 井上たかゆきさんのアコースティク・ギターと白濱櫻子さんの ヴァイオリンによるデュオ響きを大切にする御二人のコンテン ポラリーミュージック音楽をジャンル分けすることの無意味な 事を証明する当に現代の音楽夜会を楽しませていただき ましたこの再演が近いうちに行なわれる事を期待します。
2004年5月22日 (gensojin/げんそじん)闡t人 ピアノ コンサート ピアノ:持田正樹 ピアノ:小南由紀子 2年越しで演奏会をお願いしていた持田御夫妻に よるピアノコンサート漸く昨日、聴く事が出来ました 1部はそれぞれソロの演奏で音色テクニック、音楽性に溢れる 素晴らしい演奏を楽しませていただきました 2部は4手によるハンガリーの現代曲も含めた意欲的な 選曲で息の合ったデュオピアノを聞かせていただきました 演奏会後のお茶の席で再演をお願いいたしましたの 今回演奏会に来られなかった方にもお聴きになられた方にも もう一度この感激をお届けいたしますので楽しみにお待ちください
2004年5月8日 母の日に心を込めて ソプラノコンサート 母にまつわる歌曲を集めて思い出に残るコンサートになりました
2004年4月29日

SP レコード コンサート&LP レコード コンサート

ウイズ ソプラノ&ヴァィオリン ミニコンサート
連休の初日を飾るマラソン耐久コンサート
流石準備時間を入れて丸一日がかりの
コンサートになりやはり3日分をこなした
気分になりました偶には良いのですが

2004年4月24日

真野 郁夫 カンツォーネ・コンサート

3年ぶりの真野郁夫さんのソフィアザールでのコンサート
相変わらずの美声を聴く事が出来あっという間の2時間
が過ぎてしまいました5月にはカルメンのドン・ホセ7月には
魔笛のタミーノを控え充実したカンツォーネプログラムでした

2004年3月20日

藤井薫 ピアノコンサート

前日までの暖かい春の日が寒い冬に逆戻りした夜のコンサートでしたが
若い3人の演奏者の熱気で暖かい演奏会になりました会場に飾られた
小山玲子さんのセンスに溢れた生花も演奏会を盛り上げていました

2004年3月13日

小川富美子&片岡和子 ピアノデュオ

師弟のピアノデュオ流石息がぴったりです
バーバーの組曲6曲は変化に富んだ難曲ですが楽しめました
1部のシューマン、ラフマニノフと2部のバーバーとプログラムも充
実したコンサートでした今回で3回目のデュオコンサートでしたが
4手ピアノ音楽の表現の多彩さを楽しむことが出来ました

2004年2月21日

立花保子ピアノトリオ

世良譲トリオのベーシスト横山涼一さんと遠藤光夫さんの粋で軽妙
洒脱なギターワークのサポートを得て円熟したピアノワークにボーカルが
ゴージャスにピアノトリオの楽しみを再認識させていただきました編成が
一緒と言うわけではありませんがナット・キング・コール トリオを思い出
してしまいました。


2004年2月19日

阿吽旅人 シューベルト「冬の旅」アーベント

想像で書かせていただきますが間違っていたらご指摘お願いいたします
阿吽旅人氏の自家伴奏による冬の旅、自家伴奏での演奏会は世界
でも阿吽旅人氏只お一人の偉業かと思います。
今回の演奏会をあわせて合計3回程ソフィアザールサロンにて聴かせて
頂きました。ピアニストと歌い手によりそれぞれ独自の旋律を持って歌曲
は演奏されるとの先入観を持っていましたが、昨夜の演奏会において全
てを一人で演奏する困難さを克服される予感を抱いて演奏会を迎えま
したが演奏後確信をもってこの試みが決して無為なことではないと確信
を持って感じとることが出来ました。
この曲を知る人は尚のこと自家伴奏の冬の旅を不可能と考える方には
次回の演奏会に於いての録音で証明したいと思います、今しばらくお待
ちください。
昨夜の演奏会を聞きながら、もしかするとシューベルト自信も冬の旅の歌
詞を自ら口ずさみながらこの曲を作曲しているのではないかと演奏会が終
りに近づいた頃には想像が確信に変わりました。
昨夜の演奏会では20名程の方がお聴ききになられましたが歴史に残る
演奏会を私を含め立ち会うことが出来た幸せな一夜でした。
一人語りの冬の旅、次回は是非今回惜しくも聴かれなかった方々はご
自分の耳でお確かめください、キリスト教の世界観で書かれた世界を
仏教の世界観で翻訳された日本の冬の旅を是非お聴きください。
演奏会の日時が決まりましたならば新着情報と詳細はインフォメーション
でお知らせいたします。


2004年2月11日

白濱櫻子ヴァイオリン リサイタル アンコール

ニューイヤーコンサートが早々に定員の50名を超してしまい多数の方に
お断りをしてしまい急遽アンコールコンサートを開催できましたが
今回もまたお断りをした方が多数出てしまいました再アンコールコンサートも
芸がありませんから別プログラムでの再再演をお願いしておきます。
今回の演奏会、白濱さん、倉本さんの阿吽の呼吸でますます密度の
濃い演奏を聴かせてくれました今後の展開が楽しみです

5月29日(土)にコンサートが演奏会直後に決定しましたので
お知らせいたしますご予約はお早めにお願いいたします


2004年1月18日

白濱櫻子 2004 ニューイヤー ヴァイオリン リサイタル

早々と昨年12月25日には50名の定員に達してしまいました
今週は11日から18日にかけての8日の間に6回の演奏会を聴くことが出来ました
手前味噌になりますが改めて小空間におけるサロンコンサートの素晴らしさを実感
いたしました勿論演奏者が素晴らしかったからこその印象ですが、フランクのヴァイオ
リン・ソナタの繊細で寂寥感に満ち尚且つ情念の迸る名演でした又ピアノの倉本
卓さんのスクリャービン印象に残るダイナミックな演奏で素晴らしい出来でした、2月
の11日に再度アンコール・コンサートを開催いたしますので1月18日に見えられた
方もまた満員で来場できなかった方も18日の熱演を再度お楽しみください次の2月
11日の演奏会は2部のプログラムを変更いたします詳細はインフォメーションを御覧ください


2004年1月11日

ワン・シャオファン 2004 ニューイヤー 胡弓 コンサート

ワン・シャオファンさんの自作品の演奏もデリカシーに富んだ素晴らしい
演奏でした、チェロにより演奏されるBACHの世界を胡弓のレパートリー
に見事に昇華されていましたこれからの演奏活動が楽しみな音楽家です


2003年12月21日

ペンギン ソサエティー ジャズ オーケストラ クリスマス・ライブ

ウディーハーマン サード・ハードではありませんがPENGUIN JAZZ BAND
第三期黄金時代の入り口にたどり着いたようですこれからが楽しみです


2003年12月7日

阿吽旅人 バリトン リサイタル

シューベルト「美しき水車小屋の娘」
山下千恵さんの清楚で繊細なピアノに支えられ
阿吽旅人氏のバリトンはシューベルトの「純粋」な音楽に対する
思いを感動的な歌唱で表現された貴重な2時間であった


2003年11月22日

阿吽旅人 バリトン リサイタル

シューベルト「冬の旅」
3年ぶりの吉田旅人改め阿吽旅人氏のソフィアザールでの「冬の旅」を
聴く度に詩の解釈の深まりを得て誠に聴き応えのあるものでした
蓼沼明美氏のピアノのサポートも完璧で見事のほかありません
思い出に残る出来栄えのコンサートのライブ録音を取ることが出来
たことは幸運でしたライブCDの発売が楽しみです


2003年11月16日

阿吽旅人 シューマン歌曲集

シューマンの2つの歌曲集ケルナーとアイヒェンドルフの相対する
詩を阿吽旅人氏のシューマンに対する深い造詣とあふれる
表現力で聴くものをシューマン歌曲の世界へ心地よく導いてくれた
濃密な2時間でした


2003年10月25日

斉藤友子 プレーズ BACK TO BACH

バッハの音楽を斉藤友子さんによる21世紀の解釈とオリジナル演奏
とを交互に演奏する試みどのような演奏会になるか楽しみでしたが
譜面に書き表せないバッハの音楽の心を斉藤友子さんの自らの
ピアノ演奏から垣間見る事が出来た興味深い演奏会でした
15曲、あわせて30曲の演奏があっという間の時間に感じられました
この企画の発展を楽しみに感じられた方が大勢いた事を
この場で再度お伝えいたします


2003年10月13日

徐 潔 ヴァィオリンコンサート

9月のアプリコホールでのリサイタルを終えてすぐのソフィアザールでのコンサート
でしたがやはり室内楽はサロン・コンサートでの演奏会が音楽の醍醐味を
演奏者と観客がより共有できると確信いたしました
イタリアの250年前のバイオリンが持つ音楽性を真近で堪能させていただきました
徐さんの亡くなられたお父さん作られたバイオリンも力強い音色で200年後
が楽しみですがその音色を現在楽しむ事がができないのが残念ですがその
楽しみを200年後の音楽愛好家の人たちに残せる事は嬉しいことです


2003年10月12日

井谷佳代 ピアノ コンサート

井谷さんと大村さんデュオ6年目になるそうで音楽の解釈が楽譜では
書き表せないところまでコラボレーションされていました
これからますます楽しみなお二人です


2003年7月20日

植村薫 ヴァィオリン コンサート

植村薫さんのバイオリンはミュージカルナンバーからクラシックまで幅広いジャンルを
軽妙な語りを挟みながら鳴り響きました又今回初めて合わされたそうですが
ラファエル.ゲーラさんのピアノもオーダーメードで洋服を誂えた様な
しなやかで軽快な素晴らしい演奏でした


2003年7月13日

吉田旅人 リート リサイタル

バリトンの吉田旅人氏によるハイネの詩による歌曲集は心地よい
緊張感の中でドイツリートの真髄を共に堪能出来た演奏会でした


2003年6月29日

新井豊冶 ストリングス カルテット コンサート

新井豊冶:ストリングカルテットはサロンコンサートの
醍醐味であることを再認識させられました


2003年5月17日

飯村孝夫 バリトン コンサート

飯村孝夫さんのコンサートはいつ聴いても人柄をしのばせる
ユーモア溢れる暖かいコンサートでした


2003年3月22日

チュウチョ・デ・メヒコ アルパ コンサート

チュウチョ.デ.メヒコさんの本場の中南米音楽は何故か
日本人のハートにぴたりと嵌るのか考えてしまいました


2003年1月25日

小川富美子&片岡和子 4ハンド ピアノコンサート

小川富美子先生御歳80際を越えて未だ現役のピアニストです
多彩な表現で楽しく聴かせて頂きました次の演奏会楽しみにしています。


2002年12月23日

ペンギン ソサエティー ジャズ オーケストラ ライブ

立花弘子先生の会に4年ぶりにペンギンジャズソサエテーオーケストラが
出演させて戴きました


2002年10月12日
 

マリオ鈴木 ギター コンサート

マリオ鈴木さんの演奏はリリックであっという間の2時間でした


2002年5月12日

守山薫 ピアノ コンサート

守山薫さんのピアノコンサートは久しぶりに聴き応えのある
コンサートでした意欲的なプログラム
で特にスクリャービンの左手の為の小品ノクターンOP.9と
柏木俊夫作曲の芭蕉の奥の細道による気
紛れなパラフレーズは驚異的なテクニックと音楽性を
余す所無く表現され感動的な演奏会でした


2002年4月28日

高橋好&斉藤真美 ピアノ コンサート

高橋好さんと斉藤真美さんのピアノ・デュオコンサートは大勢のお客様を集
めソロと連弾のプログラムで大人から子供まで幅広く楽しめる演奏会でした


記 遠藤年彦


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