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【Q1】一体、貴様ら何者じゃ!? 鯉冨惠池。【こいふえち。】と私(筆:益田亜美) 益田は三度の飯よりもカープが好きだ。好きで好きでたまらん。好きな理由を語らせると止まることなく熱弁を振るい、球場では感動のあまり人目を気にせず号泣するまで立派に成長(笑)したが、実は自分でもカープを好きになった理由はよく覚えていない。自分も家族も廣嶋とは何の縁もない。でも物心をついた頃から赤い色を好み、少年はテレビで野球を観るのが好きだった。当時、テレビ中継と言えば、讀賣戦のみ。それでも時間があれば野球を観た。小学六年生の時に益田は転校生となった。これが我社の鬼軍曹との出会いだ。転校したその年、二人は幸運にも横浜スタジアムで古葉監督の胴上げを生で観た。周りで熱狂的に応援していた廣嶋ファン、特に頭を「V」の字に刈っていたファンがいた熱い空気と風景を今でも忘れることができない。月日は流れ我々も結構いい歳。しばらく鬼軍曹とも生で観戦することがなかった。が、年単位ぶりに封印していた扉を開けると一気に廣嶋愛国心がブレイクした。さらにこの時、核弾頭という強力な戦力補強にも成功。1996年、小型ではあるが此処に鯉冨惠池。【こいふえち。】が産声をあげた。読んで字の如く、カープのフェチで鯉冨惠池。【こいふえち。】。我ながら最高のネーミングである。類は友を呼ぶとはよく言ったもので、その後は横浜スタジムを本拠地に着々とスカウティングに成功。年々力を付け、闘う集団へと成長を遂げた(笑)。カープという接点だけで、一つの輪ができた(MAX20人)。別にルールもなければ、しがらみもない。いつ消えて無くなるかもわからない。【野球で喜び、野球で怒り、野球で哀しみ、そして野球を楽しむ。It's only baseball, but we love it!〜たかが野球、されど野球】ただこれだけだ。これだけで充分だ。この精神があり、皆でその時だけでも熱くなれればそれでいい。Yes, we are Coi-Hueti. 【Q2】鯉冨惠池って何?何て読む?意味は何?
【Q3】V貯金は本当に球団に上納するのですか? 【Q4】私(僕)も鯉冨惠池に入社させて下さい。
【Q5】カープの応援グッズはどこで買えますか?
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